必要な保障が変わっているかも?保険は定期的に見直しを!

保険は「入って終わり」ではなく、必要に応じて、保障を追加したり、減らしたり、メンテナンスが必要なものです。
これにより、結果的に保険料を抑えることにもつながります。入ったままにせず、見直しをご検討ください!

ライフステージの変化に合わせ、保障を見直すことが大切です。

最適な保障額は常に変化することを示したグラフ。就職、結婚、第1子誕生、第2子誕生、住宅購入、お子さまの独立、退職といったライフステージの進行に伴い、ご自身のための保障(病気・ケガなど)に加え、家族のための万が一の保障の大きさが変動する様子を表し、節目ごとの保障見直しを推奨しています。

2026年6月より、
ご契約者さま向けの新プランが登場!

保険料を抑えて小さな保障から備えられる
ようになりました

入院給付金日額 3,000円~
がん診断一時金 50万円~

追加のお申し込みはマイページから

マイページの「追加のお申し込み」ボタンから、「保険プラン作成」ページで保障内容と保険料をお見積りいただけます。

こんな時は見直しのタイミング!

結婚したとき

家族が増えたとき

住宅を購入
したとき

年齢を重ねて
病気の
リスクが
気になったとき

子どもが
独立したとき

お財布がちょっと
厳しく
なったとき

保障が少し足りないなと思ったら、この保険がおすすめ!

保険料の負担は抑えつつ、
少しだけ保障を手厚くしたい

安心の一生涯保障

ご契約者さまは入院給付金日額3,000円から選べる!

  • 3,000
  • 5,000
  • 8,000
  • 10,000
  • 12,000
  • 15,000

2つのコースから選ぶだけ

おすすめコース

がんなどの3大生活
習慣病に備える
充実した保障

  • 入院給付金
  • 手術給付金
  • がん治療給付金
  • 3大生活習慣病の場合
    入院の支払限度日数
    が無制限
  • 先進医療給付金
  • 先進医療見舞給付金
エコノミーコース

入院と手術に備える
シンプルな保障

  • 入院給付金
  • 手術給付金
  • がん治療給付金
  • 3大生活習慣病の場合
    入院の支払限度日数
    が無制限
  • 先進医療給付金
  • 先進医療見舞給付金

保険料例

\保険料は一生上がりません/

50歳 男性

月額保険料

1,735

50歳 女性

月額保険料

1,546

入院給付金日額:3,000円 エコノミーコース
保険期間・保険料払込期間:終身

※記載の保険料は2026年6月1日現在の保険料で計算しています。

入院給付金日額を選ぶ目安

医療費の自己負担に備えるなら

入院給付金日額 3,000円

医療費の自己負担額

医療費の自己負担・食事代に
備えるなら

入院給付金日額 5,000円

医療費の自己負担額 食事代 1日3食

差額ベッド代に備えるなら

入院給付金日額 8,000円

差額ベッド代

全部備えるなら

入院給付金日額 12,000円

医療費の自己負担額 食事代 1日3食 差額ベッド代

入院1日あたりの自己負担は約12,000円。

収入によっては自己負担が多くなる場合もあります。
貯蓄だけではちょっと足りないかも…という場合は医療保険をご検討ください。

※auの生命ほけん・Vポイントが貯まる保険へお申し込みをされる場合は入院給付金日額3,000円をお選びいただけません。ただし、66歳以上の場合は新プランをお選びいただけます。

ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり」と「約款」をご確認ください。

安心の一生涯保障

ご契約者さまはがん診断一時金50万円から選べる!

50 万円
300 万円

(50万円単位)

3つのコースから選ぶだけ

コース ライト あんしん あんしん
プラス
がん診断
一時金
上皮内新生物
診断一時金
治療サポート
給付金
がん収入
サポート給付金
がん先進
医療給付金
選択制 選択制

※この保険は、申込日からその日を含めて3ヶ月を経過した日の翌日が責任開始日となります。(3ヶ月を経過した日の翌日の応当日がない場合は、その月の末日)

保険料例

\保険料は一生上がりません/

50歳 男性

月額保険料

1,350

50歳 女性

月額保険料

1,180

がん診断一時金:50万円 ライトコース
保険期間・保険料払込期間:終身

※記載の保険料は2026年6月1日現在の保険料で計算しています。

がん診断後1年目の支出負担が重いことも

がん診断後1年間で増えた支出の円グラフ。50万円から100万円未満が41.7%と約4割で最も多く、100万円から200万円未満の24.3%を含めると約7割に達します。出典はライフネット生命「がんとお金に関するアンケート調査2025」です。

がんは再発・転移もあり治療が長引きがち。治療中は体調が万全でないタイミングもあるので収入が減ることも視野に、ニーズに合ったコースを選んでください。

一時的な出費に備えるなら

ライトコース

治療費に備えるなら

あんしんコース

治療費・収入減に備えるなら

あんしんプラスコース

※auの生命ほけん・Vポイントが貯まる保険へお申し込みをされる場合はがん診断一時金50万円をお選びいただけません。ただし、66歳以上の場合は新プランをお選びいただけます。

ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり」と「約款」をご確認ください。

最長90歳まで保障

保険金額は500万円から選べる!

500 万円
1 億円

(100万円単位)

一定以上の年齢の方は、以下の金額からお選びいただけます。

51 歳以上は 300 万円から
66 歳以上は 200 万円から
71 歳以上は 100 万円から

保険料例

保険期間・保険料払込期間:10年

保険金額 契約年齢 月額保険料
男性 女性
300万円 51歳 1,546円 1,025円
200万円 66歳 3,538円 1,793円
100万円 71歳 3,132円 1,629円

※記載の保険料は2026年6月1日現在の保険料で計算しています。

死後整理費用の目安

葬儀費用の平均総額

118.5万円 ※1

お墓の平均購入金額(一般墓)

155.7万円 ※2

※1 鎌倉新書「第6回 お葬式に関する全国調査」(2024年)

※2 出典:鎌倉新書「第16回 お墓の消費者全国実態調査」(2025年)

教育費の目安

お子さまの将来の可能性を広げるためにしっかりと備えましょう。

トータルでかかる教育費用等の目安(概算)

すべて公立 すべて私立
幼稚園
(3年間)
約53万円 約104万円
小学校
(6年間)
約202万円 約1,097万円
中学校
(3年間)
約163万円 約467万円
高校
(3年間)
約179万円 約308万円
大学
(4年間)
約481万円 約690万円
教育費
合計
約1,078万円 約2,666万円

出典:

・幼稚園、小学校、中学校、高校の費用 令和5年度「子供の学習費調査」(文部科学省) を加工して作成

・大学の費用(入学費用および在学費用の合計) 令和3年度「教育費負担の実態調査結果」

・千円単位を四捨五入して計算

※私立大学は文系の金額

ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり」と「約款」をご確認ください。

加入時の保険料を抑えつつ、一定期間の保障がほしい

終身型の保険と比べて、
加入時の保険料が抑えられる
定期型の保険がおすすめ

※終身型の保険と内容が異なる場合がございますので、ご確認の上でお申し込みください。

追加のお申し込みはマイページから

マイページの「追加のお申し込み」ボタンから、「保険プラン作成」ページで保障内容と保険料をお見積りいただけます。

子どもが独立したので大きな保障はいらない
保障は必要だけど家計を見直したい

家計に余裕がないときでも、
減額手続きをすることで、
毎月の保険料を抑えつつ、
最低限必要な保障を確保しておくことができます。

ご活用例

55歳男性

55歳男性

  • 定期死亡保険・終身医療保険に加入中。
  • 子どもが独立済。早期定年退職により家計の見直しが必要になった。

保障の見直しで死亡保障を1,500万円から100万円に、
医療保障を8,000円から3,000円に減額することで見直し後の保険料が、

月々11,569円、年間138,828

の負担減になることも!

定期死亡保険
※1

保険期間・保険料払込期間:10年
契約年齢:50歳

現在の状況 最低保障金額まで
減額した場合
保険金額 1,500万円 100万円
月額保険料 6,200円 646円

月々5,554円、年間66,648円の削減

終身医療保険
※2

保険期間・保険料払込期間:終身
契約年齢:50歳

現在の状況 最低保障金額まで
減額した場合
おすすめコース
入院給付金日額
8,000円 3,000円
月額保険料 9,748円 3,733円

月々6,015円、年間72,180円の削減

  • ※ 保険料は2026年6月1日現在の保険料で計算しています。今後、保険料が変更になる可能性があります。
  • ※ 保険料は年齢や性別、保障内容によって異なります。減額後の保険料については必ず「マイページ」>「各種お手続き」>「保険金額、給付金額の減額」よりご確認ください。
  • ※1 (定期死亡保険)保険金額:1,500万円/保険期間・保険料払込期間:10年
  • ※2 (終身医療保険)おすすめコース:入院給付金日額8,000円/保険期間・保険料払込期間:終身
  • ※ ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり」と「約款」をご確認ください。

家計の見直しのための減額手続きは
マイページでお手続きいただけます。

マイページメニューの「各種お手続き」から、
「保険金額・給付金額の減額」で減額後の保障内容と保険料をお見積りいただけます。

保険の見直し・家計の見直しを
経験豊富な保険プランナーがお手伝いします

あなたのライフステージや将来設計に合わせた保険選びをお手伝いします。もちろん、通話料、相談料は無料です。

電話での保険相談

フリーダイヤル 0120-205566

無料・携帯OK

受付時間:平日9時~20時、土日祝9時~18時(年末年始除く)

お客さまからのご質問やご要望などを正確に把握するため、通話内容を録音しております。

いま、電話でお話しする時間がとれない方は、ご希望の日時を指定いただくと、保険プランナーよりお客さまにお電話をさしあげます。

耳や言葉の不自由なお客さまへのサポート

日本財団電話リレーサービスを介したお問い合わせも承っております。
※利用条件などの詳細については、電話リレーサービスのウェブサイトをご確認ください。
一般財団法人 日本財団電話リレーサービス (電話リレーサービスのウェブサイトへ遷移します)


三つ星を獲得したコンタクトセンターが対応します

ライフネット生命のコンタクトセンターは、HDI-Japanが主催する2026年「HDI格付けベンチマーク(公開格付け調査・生命保険業界)」において、「問合せ窓口格付け(コンタクトセンター)」部門で、最高評価の三つ星を獲得しています。

3 Stars Customer Service HDI-Japan 2026

決まった時間にお時間が取れない方やお電話が苦手な方は、ご都合のよい時間にチャットで相談することができます。ぜひご利用ください。

チャット画面へ→ご質問→専任オペレーターからご回答 チャット画面へ→ご質問→専任オペレーターからご回答

  • ※IDを登録されているお客さまはマイページにログインしてお問い合わせください。
  • ※受付時間は、平日10時~19時、土日祝9時~18時(年末年始除く)
  • ※受付可能なときは、「チャット画面を開く」ボタンが表示されます。受付時間外や対応ができないときは「ご利用いただけません」と表示されます。
  • ※セキュリティの関係上、ご健康状態や傷病歴についてのご入力はお控えください。

各種お手続き

保険金・給付金のお手続きなど、ご契約者さまがよく利用されているお手続きについてご案内します。

主なお手続き

よくわかる保険の見直し方

契約に関するお問い合わせ

フリーダイヤル 0120-205566

無料・携帯OK

平日9時~20時 土日祝9時~18時(年末年始除く)
※日・祝は保険相談のみの受付となります。
※契約者本人もしくは「かぞく登録制度」の登録家族の方よりお電話ください。

ご請求のご連絡

フリーダイヤル 0120-717991

無料・携帯OK

平日9時~17時30分(年末年始、土曜、日曜、祝日除く)
※お電話の際に、証券番号をお知らせください。
(当社の証券番号は「5」から始まる10桁の数字です。)


お客さまからのご質問やご要望などを正確に把握するため、通話内容を録音しております。

ご契約者さまサービス

ライフネット生命の保険商品にご加入のご契約者さま向けの各種サービスをご案内します。

ご契約者さま専用サイト「マイページ」

マイページはご契約内容の確認・変更やご請求等ができるオンラインサービスです。

マイページはこちら

マイページイメージ

かぞく登録制度

かぞく登録制度は、ご契約者さまがご家族の連絡先などの情報を「登録家族」としてライフネット生命へ登録することで、ご家族がご契約者さまに代わって契約内容の問い合わせや手続書類の送付依頼などができる制度です。

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ライフネットケア

「支える、をもっと身近に」をコンセプトに、お客さまに役立つ、健康や生活のさまざまなサービスをご紹介します。ご契約者さまが無料でご利用いただけるサービスもご用意しております。

<ご案内の一例>
■すべてのご契約者さま向け
・ライフネット生命クラブオフ
・健康サポート24

■認知症保険のご契約者さま向け
・脳の健康度チェック のうKNOW®

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スマ速請求 ~オンライン給付金請求~

スマートで迅速な給付金の請求を実現するために、医療保険の給付金オンライン請求、必要書類のオンライン提出などを実現しました。

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先進医療を行うと技術料が全額自己負担となります。
お客さまの一時的な経済的負担を軽減するため、特に技術料が高額となる「陽子線治療」と「重粒子線治療」について、先進医療給付金を医療機関に直接お支払いします。

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