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がん保険ダブルエール

2019年3月26日発売『保険完全ガイド』保険辛口ランキング2019 がん保険部門

30歳 男性 保険料例

2,341

がん診断一時金:100万円 ベーシックタイプ
がん先進医療給付金付 / 保険期間・保険料払込期間:終身

保険料見積りはこちら

がん保険「ダブルエール」の特長

ダブルエールとは?

がん保険「ダブルエール」は、がんの診断から長引くがん治療を幅広く保障するがん保険です。さらに、がん治療による収入減少も手厚く保障します。

ニーズに合わせて3つのタイプから選べます
シンプル

診断ー時金のみの保障で
保険料を抑える

がん診断一時金
(上皮内新生物診断一時金)
治療サポート給付金
がん収入サポート給付金
+
がん先進医療給付金
ベーシック

長引くこともある
がん治療をしっかり保障

がん診断一時金
(上皮内新生物診断一時金)
治療サポート給付金
がん収入サポート給付金
+
がん先進医療給付金
選択可
プレミアム

治療費も収入減少も
手厚く保障

がん診断一時金
(上皮内新生物診断一時金)
治療サポート給付金
がん収入サポート給付金
+
がん先進医療給付金
選択可

タイプにより保障内容がことなります。どのタイプについている保障かはマークでご確認いただけます。

1がんと診断されたときの基本保障

生まれてはじめて「がん」と診断されたとき、治療前でも「がん診断一時金」を受け取れます

対象タイプシンプルベーシックプレミアム

がん診断一時金

100万円300万円まで

がん診断一時金は50万円単位で設定可能!

100万円
150万円
200万円
250万円
300万円

がんと診断確定された後は、保障はそのまま保険料は不要に

対象タイプベーシックプレミアム

保険料払込免除

ご契約
がん診断確定
保険料の払込

以降の保険料はいただきませんが

保障は継続します

※シンプルタイプ(がん診断一時金のみ)のご契約の場合は、がん診断一時金のお支払い後に保険契約が消滅します。

がん診断一時金と保険料免除について

  • 申込日から90日以内にがん診断確定された場合は、ご契約は無効となります。

保障期間の始期、保障されない期間90日間。責任開始日、91日目から保障を開始

  • がん診断一時金、上皮内新生物診断一時金の支払限度は保険期間を通じて1回です。
  • がん診断一時金は、責任開始日以後の保険期間中に、日本の医師または歯科医師の資格を持つ者により、生まれてはじめてがんと診断されたときにお支払いします。
  • 上皮内新生物診断一時金は、がん診断一時金の支払事由に該当した日以後に上皮内新生物と診断された場合はお支払いできません。
  • 上皮内新生物の場合、保険料の払込免除のお取り扱いはできません。
  • がん診断一時金のみのご契約の場合は、がん診断一時金のお支払い後に保険契約が消滅します。

2長引くがん治療に、
治療サポートと収入サポートのダブル保障!

回数無制限の給付金でがん治療を一生涯サポート

対象タイプベーシックプレミアム

治療サポート給付金

治療を受けた月ごとに
月に110万円(回数無制限)

入院・通院にかかわらず、がんの3大治療を回数無制限で保障!

支払条件
対象となるがん

がん(悪性新生物)

上皮内新生物

がん(悪性新生物)だけでなく、上皮内新生物の治療を受けたときも給付の対象となります。

対象となる治療
がんの3大治療(手術、放射線治療、抗がん剤治療)

入院・通院にかかわらず公的医療保険制度の対象となる約款所定のがん治療を受けたとき、月に1回10万円を回数無制限に受け取れます。

治療サポート給付金について

  • 同一の月に複数の治療を受けた場合も、治療サポート給付金のお支払いは月に1回です。
  • 約款所定の治療については、ご契約のしおり・約款をご覧ください。

がん治療による収入ダウンを最大5回の給付金でサポート

対象タイププレミアム

がん収入
サポート給付金

がん診断一時金×50%(50~150万円)
年に1回最大5まで

がんと診断された翌年から
治療の有無に関係なく生存を条件に毎年受け取れます

がん診断一時金×50%(50~150万円)年に1回最大5回まで

がん収入サポート給付金について

  • 被保険者が死亡した場合は、以後のがん収入サポート給付金はお支払いできません。
  • がん診断一時金が支払われた場合、がんと診断された翌年から、支払事由該当日の年単位の応当日に被保険者が生存していた場合に支払われます。

3がん治療の選択肢が広がる
がん先進医療にもしっかり対応

全額自己負担のがん先進医療も通算2,000万円まで保障!

対象タイプ ベーシック プレミアム 選択可

がん先進医療給付金
自己負担した技術料と同額を通算2,000万円まで
先進医療
先進医療技術
技術料
(1件当たり平均額)
平均
入院期間
年間実施
総件数
陽子線治療
27622
8.8
2,016
重粒子線治療
3093.057
9.8
1,787

出典:第49回先進医療会議 平成28年度 実績報告をもとに算出

がん先進医療給付金について

  • 保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物や異形成等は含まれません。
  • 同一の被保険者において、先進医療給付のある当社商品の重複加入はできません。
  • 患者申出療養は、がん先進医療給付金の支払対象となりません。

先進医療とは?

先進医療とは、厚生労働大臣が承認した医療技術を用いた療養のことで、公的医療保険との併用を認められている評価療養の一つです。医療技術や医療機関、対象となる疾病には一定の制限があります。

保障内容・詳細について見る

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給付金の受け取りイメージ

がんの治療費はどのくらいかかるのか、またがん保険「ダブルエール」ならどのくらい給付金が受け取れるのか下記の想定例を参考にしてみてください。

給付金お受取り例(プレミアムタイプの場合)
女性
たとえば、このようにお受取りいただけます。
乳がん治療の事例

初めて乳がんと診断され、10日間入院し手術を受けた。
退院後はホルモン療法(注射)を3ヶ月に1回(2年間で計8回)受け、あわせてホルモン療法(内服)を3ヶ月ごとに1回通院(90日分の処方)し5年間受けた。ホルモン療法治療後5年間は、6ヶ月に1回定期検査のため通院し経過観察をした。

乳がん治療の事例

*1 3ヶ月ごとに1回通院し90日分の薬を処方。

*2 検査のみの場合は治療サポート給付金はお支払いできません。

お受取り金額例プレミアムタイプ/がん診断一時金100万円でご契約の場合
がん診断一時金
治療サポート
給付金
がん収入サポート
給付金
100万円
610万円
(10万円x61ヶ月)
250万円
(50万円×5年)

5年経過後の
お受取り金額合計

960万円

※記載はあくまで一例です。個々の事例などにより給付内容は異なる場合があります。

がん生活サポートサービスのご紹介

仕事とがん治療の両立に役立つサービスをライフネット生命がご紹介します!

家事代行

外見のケア・ウィッグ

セカンドオピニオン

  • がん生活サポートサービス(以下、「当サービス」)は、各サービス提供会社が提供するサービスであり、ライフネット生命の提供する保険またはサービスではありません。ご利用に関して生じた損害についてライフネット生命は責任を負いません。
  • 当サービスで各サービス提供会社より提供されたサービスの利用料金等の費用はお客さま負担となります。

がん保険のお申し込み前にご確認ください

  • この保険は申込日からその日を含めて91日目が責任開始日となります。
  • この保険には「満期保険金」や「配当」、「解約返戻金」はありません。
  • 健康状態や職業によっては、審査の結果、加入できないことがあります。
  • 保険料は支払わなければならない月を含めて3ヶ月以内にお支払いください。期限内にお支払いいただけない場合は、保険契約が失効します。
  • 保険料が未払いで契約が失効してしまうと、契約を元に戻すこと(復活)ができません。
  • ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり」と「約款」をご確認ください。
    がん保険「ダブルエール」ご契約のしおり・約款(PDF)

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※2019年3月 ご契約者さまアンケートより(回答数:1366件)

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