このコンテンツのサブメニューです

ここから本文です

ライフネット生命のココが知りたい!

お客さまの「不安や疑問」を”ズバリ”お答えします

わたしがお答えします 代表取締役会長 出口 治明 マーケティング部 関谷

ギモンその1 ライフネット生命について教えてください

ライフネット生命のことを、つい最近CMで知りました。インターネットで申し込む保険だということはわかったのですが、新しい会社のようなので、「つぶれたりしないかな?」などと、少し不安です。つぶれたりしないか心配です。

代表取締役会長 出口 治明

代表取締役会長 出口 治明

思いはただ一つ「子育て世代の保険料を半額にして、赤ちゃんを産み、育てられる社会をつくりたい」。

ズバリお答えします!

生命保険は国が定めた免許事業。ライフネット生命の「支払余力」は「充分」です。

生命保険会社は、多くのご契約者さまから保険料を集めて管理、運用する必要があります。一般的に金額の規模が大きいので、人々の生活や国民経済に与える影響も大きなものです。そのため、国は、生命保険会社が健全に運営され、顧客がしっかりと保護されるよう「保険業法」を定め、生命保険事業を免許事業としています。

ライフネット生命も、その他の生命保険会社と同様に内閣総理大臣から免許を取得し、金融庁の監督のもと、保険業法に則って運営している保険会社です。

生命保険会社の経営の健全性を示す指標のひとつに「ソルベンシー・マージン比率」というものがあります。ソルベンシー・マージン比率とは、大災害や株式市場の暴落など、通常の予測の範囲を超えて発生するリスクに対応できる「支払い余力」を有しているかどうかを判断するための経営指標・行政監督上の指標のひとつです。

ソルベンシー・マージン比率が200%以上であれば、行政監督上、健全性に係るひとつの基準を満たしているとされますが、ライフネット生命のソルベンシー・マージン比率は2,805.5%(2016年3月31日時点)と、良好な水準にあります。

ライフネット生命のソルベンシー・マージン比率
カンタン見積り
資料請求
閉じる

ギモンその2 どんな人が加入しているの?

ライフネット生命の保険が自分に合っているか知りたいのですが、実際にライフネット生命に加入している人たちには、どのような人が多いのですか?子育て世代が多いっていうのは本当ですか?

執行役員 堅田 航平

マーケティング部 関谷

情報公開を徹底し、どこよりも透明性が高く信頼できる保険会社を目指します。

ズバリお答えします!

ライフネット生命に加入しているご契約者さまの90%が「20代、30代、40代の子育て世代」です。

ライフネット生命のご契約者さまの内訳を見てみると、20代、30代の若い世代が多いというのが特徴です。40代まで含めると、加入者の9割がいわゆる子育て世代ということがわかります。

生命保険業界全体の平均と比較してみると、いかに若い世代に支持されているかがわかります。

ライフネット生命で保険を申し込んだお客さまの「保険を検討したきっかけ」を見てみると、“保険料の節約”のほか“妊娠・出産”や“結婚”、“住宅購入”など、20代・30代・40代で発生するライフイベントが目立ちます。(※)

[図] ライフネット生命 ご契約者さまの年代内訳 [図] (参考)業界平均
出典
※2015年3月期に成立した新契約件数ベース(27,982件) 出所:ライフネット生命 新契約データ(2014年度)
※一般社団法人生命保険協会 年次統計「年齢階層別・男女別統計表」(2014年度)(件数ベース)

[図] 保険を検討したきっかけ
出典:ライフネット生命 申込時アンケート(2014年4月~2015年3月 有効回答数:4,973)より
カンタン見積り
資料請求
閉じる

ギモンその3 どうしてネット申込だけなのでしょうか?

他の保険会社は、対面で営業の人が家やオフィスに訪問してくるようなスタイルが多いと思いますが、ライフネット生命がインターネットでしか申し込めないのはなぜですか。紙や郵送で申し込むことはできないのでしょうか?

代表取締役会長 出口 治明

代表取締役会長 出口 治明

思いはただ一つ「子育て世代の保険料を半額にして、赤ちゃんを産み、育てられる社会をつくりたい」。

ズバリお答えします!

子育て層を含む「若い世代の保険料負担をおさえるための工夫」です。

若い世代、とりわけ、これから結婚や子育てを控える人にこそ、生命保険は必要です。しかし、子育て世代の所得水準は低下しています。そこで、なるべく安い保険料で必要な保険を用意できるよう、ライフネット生命はインターネットで保険を販売しています。

従来の対面式の販売方法だと、やはり、人件費や店舗費がかかります。つまり、多くの方に生命保険を提供しようとすればするほど、コストがかかってしまいます。

一方、ライフネット生命はウェブサイトが唯一の店であり、営業員もいないためその分のコストを削減できます。結果、保険料そのものを抑えることができます。

ライフネット生命が紙や郵送での保険申し込みを受け付けておらず、インターネットでの申し込みに特化しているのは、保険料を抑えながらもみなさんに必要な保障をご提供するためなのです。

[図] 30〜34歳男性の所得分布 [図] 死亡保険の例
カンタン見積り
資料請求
閉じる

このコンテンツのサブメニューです

  1. :ココが知りたい!「会社を知る」

まずはお気軽にお電話ください

どんなささいなことでもお聞きください。お客さまがご納得いただけるまで経験豊富な保険プランナーがご相談に乗ります。

受付時間:平日9時~22時、土曜日9時~18時(年末年始、日曜、祝日は除く)

保険料をチェック!

カンタン!10秒であなたの保険料がわかります。

人生に、大切なことを、わかりやすく。
ライフネット生命保険株式会社

Copyright©2016 LIFENET INSURANCE COMPANY All rights reserved.