ライフネット生命の医療保険(終身)「じぶんへの保険」は、病気やケガの種類にかかわらず、治療を目的とした1泊以上の入院からお支払い。シンプルでわかりやすい保障内容が魅力です。
ライフネット生命の医療保険はケガでも病気(がんなどの三大疾病、7大生活習慣病、女性特有の病気など含む)でも、同じように給付金が支払われる、わかりやすいシンプルな商品にしました。


自分でプランを選べるので、保障を軽めにして保険料をおさえたり、家計とのバランスを考えて保障を手厚くしたり、ということも可能です。
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※医療保険(終身)「じぶんへの保険」のお支払いは、月払いのみのお取り扱いです
※1: 入院給付金は1泊以上の入院から対象になります。
※2: 入院給付金の支払限度日数は通算で1,095日です。
※3: 手術給付金の対象は、1泊以上の入院を伴う手術(医科診療報酬点数表に含まれるもの)に限ります。また、同一の病気やケガが原因の場合は1入院について1回です。
一般に医療保険は「定期型(更新)」と「終身型」がありますが、ライフネット生命の医療保険は、加入時の保険料が上がることなく、保障が一生涯続く「終身型」です。

| 医療保険 | 終身型がおすすめです。 年齢が上がれば上がるほど、保険料は高くなります。若くて健康なうちに終身型の医療保険に入っておくことで、一生涯の保障を安い保険料で準備することができます。 |
|---|---|
| 死亡保険 | 定期型がおすすめです。 死亡保険の必要な保障額は、お子さまの誕生や独立、住宅購入などで違います。ライフステージに合わせて保障額を見直すことができる定期型がおすすめです。 |
健康保険などの公的な医療保険制度により、70歳未満の人の医療費の自己負担は3割までと決められています。
病気やケガのときにどうしても心配になる医療費。あまりにも高額で支払えなかったらどうしようと思う人もいるかもしれません。しかし、「高額療養費制度」というしくみにより、1ヶ月あたりに個人が負担しなければならない医療費の限度額は決まっています。

公的な医療保険が適用されない費用には、民間の医療保険で備えましょう
入院時の医療費以外にかかる出費(「差額ベッド代」、「入院中の食事代」、「自由診療」など)には、民間の医療保険で備えましょう。
*上記の自己負担上限額は、所得区分が「一般」の方のケースで計算しています。所得区分によって医療費の自己負担上限額は異なりますから、こちらをご参考にしてください。
*高額療養費制度は、事前に利用申請をする場合をのぞき「払い戻し」の形をとります。払い戻しの場合は、いったん窓口で医療費の3割(70歳未満の場合)を支払うことになります。
ライフネット生命では、入院給付金の日額や、手術給付金の有無を自由に選ぶことができます。
ウェブサイトで告知情報などを入力するだけで、お申し込み手続きが完了します。しかも、契約成立後は、お申し込みいただいた時点にさかのぼって保障を開始します。

一人ひとりのお客さまへ、きめ細やかなサポートを提供
インターネットからのお申し込みや、メールでのご相談は24時間受け付けています。
また、お仕事をされている方でもご利用できるように平日のコンタクトセンターの受付時間は22時までです。もちろん、土曜日も受け付けています。本当に人の手が必要なところはネットにこだわりません。