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終身医療保険「新じぶんへの保険」 医療保険の選び方

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  • よくあるご質問

医療保険とは?

病気やケガの治療にかかる
負担を軽減する
それが医療保険です!
医療保険をお考えのあなたにお伝えしたいこと
ポイント1
公的な医療保険が適用されない自己負担分に民間の医療保険で備えましょう!
ポイント2
入院給付金が1日当たり8,000円程度あると安心です!
ポイント3
がん治療には給付金を一時金の形で受け取れるタイプがおすすめ!
ポイント4
先進医療は国が定めた医療技術を用いた療養!でも全額自己負担!
ポイント5
若いうちに保険料が上がらない終身タイプへの加入がおすすめ!
まずは商品内容をチェックしたい方はこちら

ポイント1公的な医療保険だけでは足りないの?

公的な医療保険が適用されない自己負担分に民間の医療保険で備えましょう!

公的な医療保険とは、病気やケガの治療のため病院にかかったり、入院や手術をするときに、医療費の一部を国が保障してくれる保険制度です。 しかし、公的な医療保険でも「入院中の食事代」「差額ベッド代」「先進医療の技術料」などの保険適用外の治療などは、保障されません。

公的な医療保険が適用されない自己負担分に民間の医療保険で備えましょう!

高額療養費制度が適用される場合(70歳未満の成人)を前提としたもの

過剰な保障は必要ありませんが、民間の医療保険をうまく活用して、急な病気やケガによる経済的負担に備えておくことをおすすめします。

これらの自己負担分を「民間の医療保険」でカバーしましょう!

ポイント2入院への備えはどのくらいあればいいの?

入院給付金が1日当たり8,000円程度あると安心です

病気やケガで入院した場合の備えは自己負担分にどのくらい備えるかがポイントです。

入院にかかる自己負担分には、医療費の自己負担分の他、食事代や希望して個室や少人数部屋に入院した場合にかかる「差額ベッド代」、ご家族の交通費等があります。

実際に入院する際には、病状やプライバシーの確保、付き添いのご家族のことを考え、個室など差額ベッド代のかかる部屋を選ばれることも多いようです。

そのため、入院給付金日額は差額ベッド代をまかなえるよう1日あたり約8,000円程度にすると安心です。

差額ベッド代1日あたりの平均徴収額(推計)

約74%の方が差額ベッド代を負担しても「個室や少人数部屋」を希望!※

がんなどの重たい病気の場合、よりよい環境で治療に専念したいものです。
入院給付金日額は、ご自身が病気やケガで入院した場合の治療や入院時の生活のことを考えて決めることをおすすめします。

  • セールス手帖社保険FPS研究所「平成22年サラリーマン世帯生活意識調査」

ポイント3がんに備えるにはどうしたらいいの?

がん治療には給付金を一時金の形で受け取れるタイプがおすすめ!

がんの治療については3大療法として、外科療法(手術)、抗がん剤やホルモン療法などの化学療法、放射線治療が行われています。
近年の医学の進歩により、化学療法などでは、外来通院で治療が行われることも少なくありません。

 

そのため、「がん」になった場合の保険を考えるのであれば、入院に備えるだけでなく、3大療法による通院にも備えるタイプがおすすめです。

 

また、再発や転移のリスクがあり、治療の長期化による経済的な負担の増加も考えられるため、まとまった給付金を一時金の形で受け取ることができると安心です。

がんの3大療法

ライフネット生命の終身医療保険なら「がん」と診断されると、入院給付金日額の100倍

ライフネット生命の「新じぶんへの保険」おすすめコースの場合、がんと診断されると入院給付金日額の100倍、治療が継続している場合は、 給付金の支払事由の発生から、1年を経過した日の翌日以後、がん治療(手術放射線治療抗がん剤治療)を受けたときにもまとまった給付金が受け取れます。

※がん治療給付金の支払限度回数は保険期間を通じて5回です。

ポイント4先進医療とは何ですか?

先進医療は国が定めた医療技術を用いた療養!でも全額自己負担!

先進医療とは厚生労働大臣が定めた医療技術を用いた療養ですが、公的な保険が適用されないため、技術料は全額自己負担となります。
中には数百万もの高額な技術料がかかるものもありますので、先進医療への備えがある医療保険に加入すると安心です。

先進医療の技術料と同額の「先進医療給付金」

先進医療でかかる技術料
  • 先進医療給付金については、商品詳細ページで詳しくご案内しています。お申し込みの前に必ずご覧ください。

ポイント5若いうちに加入する必要はあるの?

若いうちに保険料が上がらない終身タイプへの加入がおすすめ!

いつ病気やケガに遭遇するのかは誰にもわかりません。
治療費などの急な出費に備えるためにも保険料の安い若いうちに終身タイプの医療保険に加入することをおすすめします。 終身タイプの場合、保障は一生涯続き、保険料が加入時から上がらないので安心です。

更新がないため年齢が上がっても保険料は換わりません。

ライフネット生命の終身医療保険「新じぶんへの保険」は終身タイプです!

「新じぶんへの保険」は、保障が一生涯続くタイプの医療保険です。手厚い保障の「おすすめコース」と、保険料を抑えたコンパクトな保障の「エコノミーコース」があります。

お申し込みはインターネットでPCからもスマホからも

ここでいう「手術」とは、がんの治療を直接の目的とした診療行為のことをいいます。詳しい内容ついては、終身医療保険「新じぶんへの保険」約款の「がん治療給付金の支払い」の項目をご覧ください。

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ここでいう「放射線治療」とは、がんの治療を直接の目的として放射線を照射することで、公的医療保険制度における診療報酬点数表に放射線治療料の算定対象として列挙されている診療行為のことをいいます。ただし、体外照射・組織内照射・腔内照射に限り、血液照射は除きます。また、電磁波温熱療法を含みます。

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ここでいう「抗がん剤治療」とは、投薬または処方された時点で、がんを適応症として厚生労働省により承認されているつぎの(1)および(2)のすべてを満たす薬剤を投与することにより、がんを破壊またはこれの発育・増殖を抑制することを目的とした治療法のことをいいます(ホルモン療法を含みます)。
(1) 厚生労働大臣による製造販売の承認時に、被保険者が診断確定されたがんの治療に対する効能または効果が認められること
(2) 世界保健機関の解剖治療化学分類表による医薬品分類のうち、つぎに分類されること
詳細は医薬品分類については、終身医療保険「新じぶんへの保険」の約款にある別表4対象となる抗がん剤治療をご覧ください。

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高額療養費制度とは、病院や薬局で1ヶ月に支払った医療費(※)が一定額を超えた場合に、超えた部分が請求に基づいて後で払い戻される制度のことです。
※入院時の食費負担や差額ベッド代等は含みません。 高額療養費制度について詳しくはこちら

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