ご選択いただける保険商品は3種類です。ご希望の保険商品にチェックマークがついているのをご確認ください。被保険者の生年月日、性別、保障内容を入力すると月額保険料が表示されます。
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ご結婚をされているか、お子さまがいるか、住宅は持ち家か賃貸か、など、ライフステージというお客さまの生活状況によって、保険金額(必要な保障額)は異なります。
ライフネット生命は、各ライフステージにおける必要保障額の目安をご案内していますので、保険金額を決める参考にしてください。保険金額は、500万円~1億円まで100万円単位で設定することができます。

※必要保障額が増えれば、途中で新規契約を追加しましょう(契約途中で保険金額の増額はできません)

ライフネット生命の死亡保険(定期)「かぞくへの保険」では、保険期間は「10年」「20年」「30年」「65歳まで」「70歳まで」と選択することができますが、保険期間によって保険料には大きな違いが出ることを知っておきましょう (年齢ごとに選択可能な保険期間が異なります)。


残された家族に必要となる保険金額は住宅購入やお子さまの独立など、ライフステージによって違います。家族構成や経済状況、住居の形態、子どもの成長度合いなど、10年も経てばライフステージは相当変化しているものです。
ライフイベントが発生したときに、必要な保険を見直すことで月々の保険料と払込総額のどちらもムダなくおさえることができます。
※現在の保険料率で計算した場合の保険料です。更新時には更新日の保険料率で保険料が計算されます。
更新のタイミングに限らず、いつでも保険金の減額ができます
出産をきっかけにご加入される方には、成人までの20年プランも人気
お子さまが成人するまでの20年というのが一区切りとなるので、出産を機に生命保険にご加入される場合は、保険期間20年というプランもおすすめです。
ライフネット生命では、子どもを養育しているときには、安い保険料で大きな死亡保障を準備できることが大事だという考えから、死亡保険は定期型のみをご提供しております。
終身型か定期型かは、保障の大きさや保険料などを、ライフステージに合わせて検討したうえで、お選びください。
生命保険は、保障期間で「終身型」と「定期型」の2つに分類できます。終身型と定期型は保障期間が一生涯かどうかによる違いですが、同じ保険料でも得られる保障(保険金)が大きく異なります。
万が一のときに残された家族の生活を保障するためには、定期型の死亡保険がおすすめです。
| 種別 | 保障期間 | 同じ保険料で得られる保障 |
|---|---|---|
| 終身型死亡保険 | 一生涯 | 同じ保険料なら、 得られる保障(保険金)は少ない |
| 定期型死亡保険 | 一定期間 (更新可能) |
同じ保険料なら、 得られる保障(保険金)は多い |
生命保険文化センターの調べによると、40歳の男性が毎月1万円の保険料を20年にわたって払い込む場合で終身保険と定期保険を比べると、定期保険の方が約7倍の保障が得られるということがわかります。

定期型の死亡保障は、数千万円など大きな保障を少ない保険料で用意できる「保障機能」に優れています。
死亡保障は、万が一のときに残された家族の生活を保障するためのものです。お子さまが独立するまで、奥さまが年金をもらうまでなど、一定期間まとまった大きな保障をしっかりと確保することを考えましょう。
また必要な保障額はライフステージによって変化していきます。割安な定期型で保障を用意して、ライフステージに合わせて保険金額を見直すことで、ムダなく保障を得ることができます。

「定期型の死亡保険」は、少ない保険料で多くの保険金を用意できる「保障機能」に優れています。
終身型の死亡保険は、解約をしない限り必ず保険金がもらえ、解約した場合には解約返戻金を受けとることができます。また、保険料が一生変わることがありません。保険料が変わらないというのは、高齢時の保険料を前もって支払っているということなので、若いうちに加入をしても保険料が高くなるのはそのためです。
終身型の死亡保険の活用方法には、老後資金の形成や相続税対策などが挙げられますが、現在の低金利の環境下では、長きにわたって生命保険会社にお金を預けて得られるメリットは小さく、一方で、早期解約した場合に資産が目減りするというリスクがあります。しかし、保険料として毎月強制的に貯蓄される点を良いととらえる方も多いので、終身型の死亡保険については、メリット・デメリットを十分情報収集したうえで、ご選択ください。

実は公的な医療保険の対象外となる費用があります。その代表的なものが差額ベッド代です。
差額ベッド代は、厚生労働省の調べ(※)によると1日あたり10,000円程度におさまる場合がほとんどです。よって、民間の医療保険で入院給付金額が10,000円の保障を準備しておけば安心です。
出典:厚生労働省
中央社会保険医療協議会調べ(2008年)

日本には健康保険などの公的な医療保険があり、70歳未満の人の医療費の個人負担は3割までとなっています。
また、医療費が高額になってしまった場合でも高額療養費制度がありますので、医療費の自己負担額は軽減されます。

※ 高額療養費制度は「1日~末日」を「1ヶ月」として医療費を計算します。
公的な医療保険が適用されない費用には、民間の医療保険で備えましょう
入院時の医療費以外にかかる出費(「差額ベッド代」、「入院中の食事代」、「自由診療」など)には、民間の医療保険で備えましょう。
*上記の自己負担上限額は、所得区分が「一般」の方のケースで計算しています。所得区分によって医療費の自己負担上限額は異なりますから、こちらをご参考にしてください。
*高額療養費制度は、事前に利用申請をする場合をのぞき「払い戻し」の形をとります。払い戻しの場合は、いったん窓口で医療費の3割(70歳未満の場合)を支払うことになります。
平均の入院日数は一般病床で21.1 日というデータをご存じですか?
精神病床など、長期入院が予想されるものを除いた一般病床の平均入院日数は21.1日、がんでは22.5日です。しかも、近年は入院日数の減少が続いています。(厚生労働省 患者調査 2008年)
そして60日未満の入院がほとんどを占めているというデータを見てもわかるように、やみくもに180日などの、長期の支払限度日数を選ばなければならない、というわけではありません。


くも膜下出血や、脳内出血など、長期の入院が必要な病気のリスクももちろん否定はできません。
長期の入院に備えたいという方のために、60日だけではなく「180日」という支払限度日数のタイプも用意しています。
少しの保険料の上乗せで、万が一の長期入院に備えたい方には、おすすめです。

思わぬ病気やケガによる入院は、誰しも心配です。しかし平均の入院日数は一般病床で21.1 日というデータをご存じですか?
精神病床など、長期入院が予想されるものを除いた一般病床の平均入院日数は21.1日、がんでは22.5日です。しかも、近年は入院日数の減少が続いています。
出典:厚生労働省 患者調査(1996年-2008年)
入院給付金の支払限度日数は通算何日?
医療の進化と共に年々短くなっていく入院日数。ライフネット生命の医療保険(終身)「じぶんへの保険」は、入院給付金の支払限度日数は通算で1,095日まで、支払対象になるので安心です。
ライフネット生命の医療保険(終身)「じぶんへの保険」は、手術給付金のあり・なしを選ぶことができます。
手術給付金の「あり」を選ばれた場合は、1泊以上の入院を伴う医科診療報酬点数表に分類されているすべての手術※に対し、一律10万円をお支払いします。
どうして手術給付金は10万円プランしかないのですか?
10万円という金額の理由は、高額療養費制度を使用した場合に、医療費の自己負担額が8万円から9万円で済むことが多いからです。
ライフネット生命の医療保険(終身)「じぶんへの保険」において、なぜ「なし」の選択肢を用意したかというと、なしの場合、保険料を安くすることができるからです。「医療費の自己負担分は用意できるから月々の保険料は抑えたい」という方には人気があります。
「入院給付金のみ」というシンプルな医療保険は、ライフネット生命の医療保険の大きな特長です。
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集計対象:就業不能保険「働く人への保険」申込件数
集計期間:2010年2月26日~2010年3月31日
病気やケガにより一家の収入を支える人が長期間働けなくなると、単に収入が無くなってしまうだけではなく、働けなくなった者を家族が介護したり、治療を引き続き行わなくてはならなかったりと、出費がかさんでしまうのが現状です。
病気やケガの治療費・入院費という大きな出費をまかないながら、家族が生活していけるだけの保障を確保するために、就業不能給付金は月額15万円を基本としましょう。
15万円の給付金月額を基本としてご案内しておりますが、ライフネット生命の就業不能保険「働く人への保険」の給付金月額の上限は勤労所得の6~7割となっています。
つまり、課税前の収入から税金と社会保険料を差し引いた手取り相当の金額ですから、今の生活水準を大幅に下げることなく生活していくことができるでしょう。
保険料と給付金月額のバランスを見ながら、ご設定ください。
満65歳の誕生日を迎える月の末日が保険期間の満了日となります。つまり、公的年金が受給できるようになるまでを保険期間としています。就業不能状態がいつまで続くかは人によりますが、生活が経済的側面から一生涯にわたり守られるように設計しました。
所定の就業不能状態から回復した場合は、給付金の支払いはストップしますが、保険期間満了の65歳まで保険料をお支払いただくことで保障は継続します。 なお、就業不能給付金の支払限度金額は、保険期間を通じて通算1億円です。
ライフネット生命の就業不能保険は、加入時の保険料が保険期間の満期を迎えるまで、ずっと同じです。保険料が途中で変わることがないので安心です。

※: 就業不能状態となってから最初の180日間は、支払いの対象外です
※: 就業不能給付金が支払われる期間も保険料の払い込みが必要です。
契約年齢とは、保険契約時の保険料の計算基礎となる年齢のことです。
ライフネット生命では、契約年齢を「申込日の翌月1日における被保険者の満年齢」で計算しています。

一般的に契約年齢が上がるごとに保険料は高くなります※
この契約年齢が上がるごとに保険料は高くなりますので、契約年齢が上がる前にお申し込みいただくことをおすすめします。一般に誕生日を迎える月の「前月の末日」までにお申し込みいただくと、申し込み時点での年齢で保険料が計算されます。ただし、誕生日が1日の場合は、誕生日を迎える月の「前々月の末日」までにお申し込みいただく必要があります。
※: 就業不能保険「働く人への保険」の場合、一部例外もあります。
保険期間とは、保険が有効な(保障が継続する)期間です。
契約日時点の年齢によって、選択できる保険期間に制限がありますので、ご確認ください。
保険期間満了日は、契約日やお客さまの生年月日で異なります。
※保険期間満了日につきましては、「保険プランの概要(契約概要)」でご確認いただけます。
| 契約日時点の年齢 | 選択可能な保険期間 |
|---|---|
| 18歳~34歳 | 10年、20年、30年 |
| 35歳~39歳 | 10年、20年、30年、65歳まで |
| 40歳~49歳 | 10年、20年、65歳まで、70歳まで |
| 50歳~59歳 | 10年、65歳まで、70歳まで |
| 60歳~64歳 | 70歳まで |
※保険期間満了日の翌日(更新日)の年齢が64歳以下の場合は、健康状態にかかわらず、保険期間を更新することができます。ただし、更新後の保険期間は更新前の保険期間と同一とし、更新後の保険期間満了日は70歳の誕生日をむかえる月の末日を超えないものとします。また、更新時には更新日の保険料率に基づき、更新時の年齢で保険料が再計算され、多くの場合保険料は高くなります。
お申し込み時点の年収によって、就業不能給付金月額に上限があります。
就業不能給付金月額は、10万円~50万円の間で、5万円単位で設定することができますが、上限を超えて申し込むことはできませんので、ご確認ください。
| 年収※ | 設定できる就業不能給付金月額(5万円単位) |
|---|---|
| 150万円超~200万円以下 | 10万円 |
| 200万円超~300万円以下 | 10万円~15万円 |
| 300万円超~400万円以下 | 10万円~20万円 |
| 400万円超~500万円以下 | 10万円~25万円 |
| 500万円超~600万円以下 | 10万円~30万円 |
| 600万円超~700万円以下 | 10万円~35万円 |
| 700万円超~800万円以下 | 10万円~40万円 |
| 800万円超~900万円以下 | 10万円~45万円 |
| 900万円超 | 10万円~50万円 |
※: 年収について
年収証明書類(給与証明書、確定申告書など)をご提出いただく場合があります。
就業不能保険「働く人への保険」は、病気やケガで長期間働けないときに収入を補うことが目的ですので、お申し込みができる方は、安定した勤労所得のある方のみとさせていただきます。主婦(主夫)、学生、フリーター・アルバイト・パート、年金生活者・資産生活者、無職などに該当される方はお申し込みができませんので、あらかじめご了承ください。
一般に医療保険は「定期型(更新)」と「終身型」がありますが、ライフネット生命の医療保険は、加入時の保険料が上がることなく、保障が一生涯続く「終身型」です。

医療費負担に備える医療保険は生きている限り必要です。定期型の医療保険では更新のたびに保険料があがっていくので、高齢になってからの高い保険料が負担になりますから、加入時の保険料が一生変わらない終身型が安心です。
また病歴や持病の内容によっては、医療保険そのものへの加入が難しくなる場合もありますので、健康で若いうちに加入して、安い保険料で一生涯の保障を準備することをおすすめします。
更新とは、保険期間の終了後も健康状態に関係なく、同じ保険金額・保険期間※1で保険契約を継続することができる制度です。
死亡保険(定期)「かぞくへの保険」で保険期間「10年」、「20年」、「30年」※2をご選択いただいた方で、保険期間満了日の翌日(更新日)の年齢が64歳以下の場合、当初の保険期間が満了を迎えると、「更新」という形で保険契約をご継続いただけます。 その際、健康状態は問われません。

更新をする場合、新たなお申し込みや告知は必要ありません
※1: 更新後の保険期間満了日は70歳の誕生日を迎える月の末日を超えないものとします。
※2: 保険期間「65歳まで」、「70歳まで」を選択いただいた場合、「更新」の取り扱いはございません。保険期間満了日の翌日(更新日)の年齢が満65歳以上の場合、更新はなく、保険期間満了日をもって契約は終了します。
更新の際は更新時の年齢で保険料が再計算されるので、ほとんどの場合、保険料は高くなります。
しかし、保障内容を見直すことで保険料の上昇も必要最低限におさえることができます。10年も経つと、住宅を購入していたり、お子さまが成長して奥さまがお勤めにでるなど、保険契約時とは家庭を取り巻く状況も異なっているはずです。ですから、更新は保障内容を見直す機会として活用しましょう。




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