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失敗しないはじめての保険

1.「公的な保障」を覚えておくと安心です

  • 1.「公的な保障」を覚えておくと安心です
  • 2.保障内容はのちのち「見直す」ものです
  • 3.加入にも、実はタイミングがある!?

日本には公的な保障制度があります。遺族年金や健康保険など制度があることをふまえて、民間の保険を検討すると「入りすぎ」などを防ぐことができます。ということで、まずは、公的な保障のおさらいから始めましょう。

遺族年金があります

年金は「老後の生活資金」というイメージが強いですが、年金のひとつに、生計を維持していた方(父親や母親など)が亡くなった場合に支給される「遺族年金」があります。
民間の保険会社の「死亡保険」に入るときは、こういった公的な保障もあることも鑑みて、保険金額を設定すると良いでしょう。

[図] お子さま1人の3人家族で、ご主人に万が一の時に遺族が受け取れる遺族年金の例
  • ※ 2003年4月以降に厚生年金に加入し、ご主人の年齢30歳、平均標準報酬額40万円で試算した例です。支給額は、年金加入期間および支払っていた保険料によって異なります。遺族年金について詳しくは日本年金機構ライフネット生命保険サイトの外へ移動します(新しいウィンドウが開きます)のホームページをご覧ください。
  • ※ 記載の情報は2014年4月時点のものです。

公的な医療保険があります

[図]

日本では公的な医療保険制度により、健康保険などが適用される場合の自己負担は基本的に70歳未満で3割におさえられています。病院で会計時にもらう領収書をみると、「負担割合」のところに「30%」などの記載がありますがそれが自己負担の割合です。

[図] 医療の自己負担が小さくなる「高額医療費制度」
次は、保障内容はのちのち「見直す」ものですをチェック

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  • 2.保障内容はのちのち「見直す」ものです
  • 3.加入にも、実はタイミングがある!?
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