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生まれてはじめてがんと診断されたとき、まとまった一時金を受け取れます。
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「がん診断一時金」では目的に合わせて、一時金の金額を選んで設定できます。
がん診断一時金の金額(50万円単位で設定可能)
66歳以上の方およびご契約者さまは、50万円も選べます。ご契約者さまのお手続き方法はこちら。
- がん診断一時金の支払限度は、保険期間を通じて1回までです。
- 保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物または異形成等は含まれません。
- 責任開始日以後の保険期間中に被保険者が死亡し、その後にがんと診断された場合、がん診断一時金はお支払いできません。
- ライトコース(がん診断一時金のみ)の場合、がん診断一時金のお支払いをもって保険契約は消滅します。
上皮内新生物もしっかり保障!
上皮内新生物とは?-
上皮内新生物と診断されたときに、
がん診断一時金×50%の上皮内新生物診断一時金を受け取れます。
- 上皮内新生物診断一時金の支払限度は、保険期間を通じて1回までです。
- 保障の対象となる上皮内新生物は約款所定の上皮内新生物をいいます。
- がん診断一時金の支払事由に該当した日以後に上皮内新生物と診断されたときは、お支払いできません。
- 責任開始日以後の保険期間中に被保険者が死亡し、その後に上皮内新生物と診断された場合、上皮内新生物診断一時金はお支払いできません。
どんな時に一時金があると助かるの?
ファイナンシャル
プランナー
黒田尚子さん
がんの治療には、治療そのものに「かかる費用」と、治療を続けていくために「かける費用」が発生します。
この「かける費用」についても想像しておきましょう。
「がん診断一時金」ではご自身の目的に合わせて一時金の金額を設定し、
あらゆる費用の出費に備えることができます。
慌てず治療に専念できるよう、備えがあると安心です。
\ さらに /
がんと診断確定された後の
保険料の払込みは不要です!
保険料の負担なく保障を継続できます。
- 申し込み後、保障開始前にがんと診断確定された場合は、ご契約は無効となります。
- 上皮内新生物または異形成の場合、保険料の払込免除のお取り扱いはできません。
- ライトコース(がん診断一時金のみ)の場合、がん診断一時金のお支払いをもって保険契約は消滅します。