がん保険ダブルエール

長引く治療も安心!
ニーズに合わせて選べる保障!

30歳男性
月額保険料
2,341
30歲女性
月額保険料
2,793

がん診断一時金:100万円
保険期間・保険料払込期間:終身
治療サポート給付金 月に1回10万円
がん先進医療給付金:付加する ※ ベーシックタイプ

がん保険の基本保障内容

基本保障

保障の仕組み

保障の仕組み

<シンプル>

申込日からその日を含めて91日目

<ベーシック>

申込日からその日を含めて91日目

がん先進医療給付金(特則)を付加した場合

<プレミアム>

申込日からその日を含めて91日目

がん先進医療給付金(特則)を付加した場合

※ この保険には満期保険金や配当、解約返戻金はありません。

責任開始日 申し込みの時点を保険期間の始期とし、その日を含めて91日目責任開始日といいます。

がん診断一時金

がん診断一時金 がん診断一時金は
100万円 / 150万円 / 200万円 / 250万円 / 300万円
の中から選ぶことができます。

保険期間途中でのがん診断一時金の減額が可能です

支払条件 責任開始日以後の保険期間中に、日本の医師または歯科医師の資格を持つ者により生まれてはじめて、がんと診断されたときにお支払いします。

保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物または異形成等は含まれません。

責任開始日以後の保険期間中に被保険者が死亡し、その後にがんと診断された場合でも、がん診断一時金はお支払いできません。

対象となるがん(悪性新生物)、上皮内新生物とはどういうものですか?

支払限度 保険期間を通じて1回まで

上皮内新生物診断一時金

上皮内新生物診断一時金

がん診断一時金×50%

支払条件

責任開始日以後の保険期間中に、日本の医師または歯科医師の資格を持つ者により上皮内新生物と診断されたときにお支払いします。

ただし、がん診断一時金の支払事由に該当した日以後に上皮内新生物と診断されたときは、お支払いしません。

保障の対象となるがんは約款所定の上皮内新生物をいいます。

責任開始日以後の保険期間中に被保険者が死亡し、その後に上皮内新生物と診断された場合でも、上皮内新生物診断一時金はお支払いできません。

対象となるがん(悪性新生物)、上皮内新生物とはどういうものですか?

支払限度 保険期間を通じて1回まで

治療サポート給付金

治療サポート給付金 月に1回10万円

Q月に1回10万円で足りるの?

支払条件 がんまたは上皮内新生物を直接の原因とした約款所定の治療を受けたときに支払事由に該当した日が属する月ごとにお支払いします。

<例図>

申込日からその日を含めて91日目

同一の月に複数の治療を受けた場合も、治療サポート給付金のお支払いは月に1回です。

対象となる治療 がんまたは上皮内新生物を直接の原因とした治療とは、約款所定の
①手術、②放射線治療、③抗がん剤治療(ホルモン療法含む)をいい、入院・通院どちらでも対象となります。
支払限度 回数無制限

がん収入サポート給付金

がん収入サポート給付金 がん診断一時金×50%
支払条件

がん診断一時金が支払われた場合、がんと診断された翌年から、支払事由該当日の年単位の応当日に被保険者が生存されていた場合にお支払いします。

申込日からその日を含めて91日目

支払限度 5回まで

被保険者が死亡した場合は、以後のがん収入サポート給付金は、お支払いできません。

がん先進医療給付金

がん先進医療給付金

責任開始日以後に診断確定されたがんを直接の原因として、先進医療による療養を受けたときに、その技術料と同額をお支払いします。

保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物や異形成等は含まれません。

療養を受けた時点で先進医療でないものは、給付の対象外です。

同一の先進医療において複数回にわたって一連の療養を受けたときは、それらの一連の療養を1回の療養とみなします。

先進医療とは、厚生労働大臣が定めた公的医療保険と併用できるもののみをいい、医療技術や医療機関、対象となる疾病には一定の制限があります。

患者申出療養は、がん先進医療給付金の支払対象となりません。

支払限度 保険期間を通じて2,000万円

保険料払込免除

保険料払込免除 がんと診断された場合は、それ以降の保険料の払い込みは免除されます。

申込日から90日以内にがん診断確定された場合は、ご契約は無効となります。

がん診断一時金のみのご契約の場合は、がん診断一時金のお支払い後に保険契約が消滅します。

保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物または異形成等は含まれません。

契約年齢と保険期間

契約年齢 20歳以上、70歳以下
保険期間 一生涯(終身)

保険料について

払込期間 終身
払込方法 月払のみ
決済方法 クレジットカード・口座振替
下記のクレジットカードがご利用いただけます。
VISAカード/マスターカード/JCBカード/AMEXカード/ダイナースカード

デビットカードはご利用いただけません。

注意事項 クレジットカードまたは口座は、契約者名義のものに限ります。

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ご契約形態・注意事項

ご契約形態について

契約形態 保険を申し込む方(契約者)、保険の対象となる方(被保険者)、お支払口座やクレジットカードの名義人(保険料負担者)が同一の契約のみ、お取り扱いしております。 
そのため、お問い合わせは契約者ご本人さまからお願いいたします。

法人契約については現在お取り扱いしておりません。

お申し込み時には、健康状態、職業、年収などを告知していただく必要がありますので、必ず、契約をされる方がご自身でお手続きしてください。

健康診断書の提出 基本的に健康診断書が無くても、ウェブサイトの申し込み画面で健康状態の質問事項にお答えいただくだけで、申し込むことができます。

病歴や健康診断での異常指摘歴がある場合には、保険種類や保険金額・給付金額にかかわらず、定期健康診断の結果表(コピー)などをご提出いただく場合があります。

Q告知義務違反について

ご契約の引き受けについて

契約の引き受け 現在入院中の方、入院・手術をすすめられている方、今までにがん(悪性新生物)にかかったことがある方はお申し込みいただけません。
また、健康状態および職業、当社保険商品の契約状況などによっては、ご契約のお引き受けを制限させていただく場合がございます。
告知義務 保険の申込時に、過去の傷病歴、現在の健康状態等、ウェブサイト上の告知画面で当社からおたずねすることについて、事実をありのまま正確に、もれなく入力(告知)いただく必要があります。

申込時に正しい告知をせずに契約をした場合、告知義務違反として保険金や給付金が支払われないことや、契約が解除されることもあります。

注意事項
  • この保険は、保険期間の始期から91日目に保障を開始します。
  • 申込日から30日以内に契約手続きが完了しない場合、申し込みは取り消されます。
  • 海外にお住まいの場合(海外赴任、移住など)は、お申し込みいただけません。

契約に必要な書類は申し込み時に登録した居住地(住所)に郵送します。そのため、申込後すぐに海外に行かれる場合は、ご帰国後にお申し込みください。

給付金をお支払いできない場合について

  • 申込日前または申込日から責任開始日の前日以前にがんと診断されていた場合、契約者、被保険者がその事実を知っているか、いないかにかかわらず、ご契約は無効となり、給付金はお支払いできません。
  • 正しい告知をせずに契約した場合、告知義務違反として契約が解除され、一時金や給付金を受け取れない場合があります。
  • がんまたは上皮内新生物の治療を目的としない治療の場合、治療サポート給付金はお支払いできません。
  • がん収入サポート給付金について、がん診断日の年単位の応当日の前日以前に被保険者が死亡している場合、がん収入サポート給付金はお支払いできません。
  • 海外の医療機関で治療を受けた場合は、治療サポート給付金およびがん先進医療給付金はお支払いできません。

注意事項を確認

  • この保険は申込日からその日を含めて91日目が責任開始日となります。
  • この保険には「満期保険金」や「配当」、「解約返戻金」はありません。
  • 健康状態や職業によっては、審査の結果、加入できないことがあります。
  • 保険料は支払わなければならない月を含めて3ヶ月以内にお支払いください。期限内にお支払いいただけない場合は、保険契約が失効します。
  • 保険料が未払いで契約が失効してしまうと、契約を元に戻すこと(復活)ができません。
  • ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
  • がん保険「ダブルエール」ご契約のしおり・約款(PDF)

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