がん保険「ダブルエール」 これからのがん保険

長引く治療も安心!
ニーズに合わせて選べる保障!

日経トレンディ2018がん保険部門
日経トレンディ(2018年5月号)がん保険部門
30歳男性
月額保険料
2,341
30歲女性
月額保険料
2,793

がん診断一時金:100万円
保険期間・保険料払込期間:終身
治療サポート給付金 月に1回10万円
がん先進医療給付金:付加する ※ ベーシックタイプ

これからの「がん保険」に
必要なことは?

がんは「死に至る病」から
「長く付き合う病気」

がんの5年生存率

平成5~8年 53.2% / 平成18~20年 62.1%

出典:国立がん研究センター
「地域がん登録によるがん生存率データ」

がんという病気は、過去には「死に至る病」と思われていましたが、近年の医療技術などの進歩によってがんの生存率が向上し、「長く付き合う病気」へと変化しています。

働く「がん患者」の
収入減少が課題に

がん罹患後収入が減ったと答えた人のうち、定期的な収入があった20歳~69歳に限ると、67%が減収

定期的な収入があった 20歳~69歳に限ると、67%が減収 男性80%、女性64%が減収

出典:がん患者の就労と家計に関する
実態調査 2010

平均年収減少率 36%

これからの「がん保険」
治療費収入減少への
備えが必要に!

ライフネット生命のがん保険なら
治療費収入減
ダブル保障!

ライフネット生命の
「がん保険」のポイント

  • がん診断時にまとまった一時金
    がん診断時に
    まとまった一時金
  • 回数無制限の治療サポート給付金
    回数無制限の
    治療サポート給付金
    ※ ベーシック・プレミアムタイプのみ
  • がん罹患後の収入減少をサポート
    がん罹患後の
    収入減少をサポート
    ※ プレミアムタイプのみ

ポイントは5つ!

  • 1 がん診断一時金

    はじめて「がん」と診断されたときまとまった一時金が受け取れる

    50万円単位で選べる!がん診断一時金

    100万円 / 150万円 / 200万円 / 250万円 / 300万円

    上皮内新生物と診断された場合には
    がん診断一時金×50%を受け取れます

    ※ がん診断一時金の支払限度は保険期間を通じて1回までです。

    ※ 上皮内新生物診断一時金の支払限度は保険期間を通じて1回までです。

    ※ がん診断一時金の支払事由に該当した日以後に上皮内新生物と診断されたときは、お支払いできません。

  • 2 治療サポート給付金

    入院・通院どちらも保障!治療を受けた月ごとに、月に1回10万円保障

    ※ ベーシック・プレミアムタイプのみ

    がんの3大治療 手術 / 放射線治療費 / 抗がん剤治療(ホルモン療法含む) 回数無制限 月に1回10万円

    ※ 同一の月に複数の治療を受けた場合も、治療サポート給付金のお支払いは月に1回です。

    長引くがん治療も回数無制限の給付金で一生涯サポートします。

  • 3 がん収入サポート給付金

    がん罹患後の収入減少も、年に1回最大5回の給付金でサポート

    ※ プレミアムタイプのみ

    年に1回最大5回のがん収入サポート給付金 がん診断一時金×50%×最大5回 がん診断一時金200万円の場合 最大5回500万円

    ※ 被保険者が死亡した場合は、以後のがん収入サポート給付金はお支払いできません。

    ※ がん診断一時金が支払われた場合、がんと診断された翌年から、支払事由該当日の年単位の応当日に被保険者が生存されていた場合に支払われます。

    がん診断一時金の50%を最大5回、生存されていれば受け取れます。

  • 4 保険料払い込み免除

    がんと診断されても保障はそのまま。保険料の払い込みは免除

    ※ 申込日から90日以内にがん診断確定された場合は、ご契約は無効となります。

    ※ 上皮内新生物の場合、保険料の払込免除のお取り扱いはできません。

    ※ がん診断一時金のみのご契約の場合は、がん診断一時金のお支払い後に保険契約が消滅します。

  • 5 がん先進医療給付金

    全額自己負担のがん先進医療も保障!

    ※ ベーシック・プレミアムタイプのみ付加することができます

    先進医療による技術料と同額を通算2,000万円まで

    ※ 保障の対象となるがんは約款所定の悪性新生物をいい、上皮内新生物や異形成等は含まれません。

    ※ 同一の被保険者において、先進医療給付のある当社商品の重複加入はできません。

    ※ 患者申出療養は、がん先進医療給付金の支払対象となりません。

    <先進医療にかかる技術料例>

    陽子線治療 技術料(1件当たり平均額) 276万22円 平均入院期間 8.8日 年間実施総件数 2,016件 / 重粒子線治療 技術料(1件当たり平均額) 309万3,057円 平均入院期間 9.8日 年間実施総件数 1,787件

    ※ 第49回先進医療会議 平成28年度(平成27年7月1日~平成28年6月30日)実績報告を元に算出

    ※ 療養を受けた時点で先進医療でないものは、給付金の対象外です。

30歳女性の
おすすめ加入プラン

保険料は月々2,793円のお支払い※ベーシックタイプ がん診断一時金 100万円+治療サポート給付金月に1回10万円+がん先進医療給付金 さらに手厚く 収入減少に備えると保険料はプラス1,870円 がん収入サポート給付金年額50万円×5回

さらに手厚く
収入減少にも備える
プレミアムタイプなら

保険料は月々4,663円

がん収入サポート給付金年額50万円×5回
がん保険「ダブルエール」が日経トレンディ認定大賞受賞!

給付金をお支払いできない場合について

  • 申込日前または申込日から責任開始日の前日以前にがんと診断されていた場合、契約者、被保険者がその事実を知っているか、いないかにかかわらず、ご契約は無効となり、給付金はお支払いできません。
  • 正しい告知をせずに契約した場合、告知義務違反として契約が解除され、一時金や給付金を受け取れない場合があります。
  • がんまたは上皮内新生物の治療を目的としない治療の場合、治療サポート給付金はお支払いできません。
  • がん収入サポート給付金について、がん診断日の年単位の応当日の前日以前に被保険者が死亡している場合、がん収入サポート給付金はお支払いできません。
  • 海外の医療機関で治療を受けた場合は、治療サポート給付金およびがん先進医療給付金はお支払いできません。

注意事項を確認

  • この保険は申込日からその日を含めて91日目が責任開始日となります。
  • この保険には「満期保険金」や「配当」、「解約返戻金」はありません。
  • 健康状態や職業によっては、審査の結果、加入できないことがあります。
  • 保険料は支払わなければならない月を含めて3ヶ月以内にお支払いください。期限内にお支払いいただけない場合は、保険契約が失効します。
  • 保険料が未払いで契約が失効してしまうと、契約を元に戻すこと(復活)ができません。
  • ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
  • がん保険「ダブルエール」ご契約のしおり・約款(PDF)
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