ライフネット生命の保険に実際にご契約いただいた方へ、インタビューをしてきたのです~。ぜひご参考にしてくださいまし~!

ご契約者さまのホンネ

ライフネット生命の保険にご契約いただいている方の声です。

LINEがきっかけで保険に申し込みました。

石川 真理さま(仮名:47歳)

ご加入の保険

定期死亡保険「かぞくへの保険」

2015年9月1日ご契約 保険金額2,000万円 保険期間30年

定期死亡保険「かぞくへの保険」

2017年9月1日ご契約 保険金額1,000万円 保険期間30年

がん保険「ダブルエール」ベーシックタイプ

2017年9月1日ご契約 がん診断一時金:100万円、

上皮内新生物診断一時金:50万円、

治療サポート給付金:10万円(月額)、

がん先進医療給付金:先進医療の技術料と同額

ご自身のことについて教えてください。

ーご家族について教えてください。

夫、夫の両親、子どもと暮らしています。

子どもは2人とも大学生です。

長男は就職が決まって実家に戻ってきており、次男は大学の近くで一人暮らしをしています。

ーどんなお仕事をされていらっしゃるのですか?

機械メーカーでIT系の仕事をしています。

ライフネット生命を選んだのはなぜでしょうか?

ーなぜ保険を見直そうと思ったのですか?

以前入っていた保険は、貯蓄型で、月に12万円も保険料を払っていました。

さすがに大学生の子どもが2人いるので、家計の見直しのために徐々に減額していったら、保障がほとんどなくなってしまったんです。

万が一、自分に何かあったときの学費は大丈夫かな?と不安になって、保険を見直そうと色々調べたのですが、よくわかりませんでした。

そんなとき、たまたまライフネット生命のCMを目にしたので、ネットで保険料を見積もってみたら思ったよりも安くて。安いだけでなく、わかりやすいし、簡単だったのもポイントでした。

ーネットの保険会社に不安はありませんでしたか?

いつもCMで社名を耳にしていたので、そこまで不安はありませんでした。

どんな会社なのか、念のため会社情報は調べましたけどね。(笑)

ー当社に加入してから保険のイメージは変わりましたか?

前までは、よく調べずに言われるがまま保険に入っていたので、自分の保障内容を詳しく見たことがありませんでした。

ライフネット生命の保険に入ってからは、自分で保障を選べたことによって、よくわからなくて不安だったものが「わかりやすくて簡単」というイメージに変わりましたね。

当社のLINEサービスをお使いになった感想を教えてください。

ー友だち登録のきっかけは何でしたか?

スタンプのキャラが可愛くて、使い勝手がよさそうだったからです。

実際にサービスを使ってみると、LINE上で保険料の見積りができて、便利だなと思いました。

ー石川さまは当社からのLINEを見て保険をお申し込みくださったんですよね?

がん保険にそろそろ入らないといけないなと思っていたタイミングで、ライフネット生命からのLINEでがんに関する記事が配信されてきたので、ちょうどいいなと思い、申し込みました。

決め手になったのは、生活に身近なLINEをきっかけとして感覚的に簡単に申し込めそうだと思えたところですね。

ー当社のLINEサービスを保険料の見積り以外に利用されたことはありますか?

LINE上でもほけん相談ができるのは知っていましたが、電話するのが面倒だなと思って利用しませんでした。

チャットで相談できるならいいけど、電話で待たされるのも嫌ですし…

ーLINEのほけん相談は電話じゃなく、オペレーターとチャット方式でできるんですよ。*1

そうなんですか!電話だと思っていました。

電話はかける時間もないし、今の時間に電話しても大丈夫か気にするのも面倒なので、チャットだったら利用してみたいです。

*1 LINEのほけん相談では、保険に関するご質問に当社の保険プランナーがLINEトーク上でお答えいたします。お二人でのグループ相談も可能です。ご夫婦などでご利用いただけます。LINEのほけん相談の営業時間は平日10時~19時です。

最後にお客さまとして、ライフネットに一言お願いします。

LINEで見積もりした結果を、別のトークに転送できるようになると嬉しいです。それができると、家族に勧めるときに使いやすくなりそうですよね。あとは、定期的なメール配信をこれからも続けてほしいです。

ライフネット生命からメールが来ることで保障内容の確認や、保険の見直しをするきっかけになっているので、とても役に立っています。

[インタビュアー]お申し込みサポート部金清麻由

LINEがきっかけで「簡単に申し込めそうだと思えた」とおっしゃっていただいた石川さま。

当社の「生命保険を、もっと、手軽で便利に」という理念をもとに作ったサービスが、お客さまに便利だと感じていただけているとわかり、嬉しく思いました。