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就業不能保険「働く人への保険3」

30歳 男性 保険料例

1,807

就業不能給付金月額:10万円
支払対象外期間:180日
受け取り方:標準タイプ
保険期間・保険料払込期間:65歳まで
復帰支援一時金:なし

保険料見積りはこちら

就業不能保険「働く人への保険3」の特長

病気やケガによる入院や療養で長期間働けないときに、毎月、給付金を受け取れる保険です。

さらに精神疾患や入院、復帰を応援する一時金であなたの暮らしを支えます。

就業不能保険「働く人への保険3」の保障内容

病気やケガで長期間働けないときの
就業不能保険とは

入院や療養の間もかかり続ける食費や家賃、光熱費……

ライフネット生命の「働く人への保険3」は収入が減っても困らないように毎月、給付金を受け取れる保険です。

ライフネット生命の「働く人への保険3」は収入が減っても困らないように毎月、給付金を受け取れる保険です。

こんなときに給付金が受け取れます
就業不能状態とは

  • 入院している
  • 在宅療養している
  • 障害等級1級・2級程度

つぎのいずれかの状態に該当することをいいます。

  • 病気またはケガ(精神疾患によるものを除く)の治療を目的として日本国内の病院または診療所に入院している状態

    入院している
  • 医師の指示にもとづき、日本国内の自宅等で在宅療養をしている状態

    在宅療養している

    在宅療養とは

    • 病気またはケガ(精神疾患によるものを除く)により、公的医療保険制度における医科診療報酬点数表の在宅患者診療・指導料(往診料および救急搬送診療料を除きます)に列挙されている診療料や管理指導料等が算定され、医師の指示にもとづき、日本国内の自宅等で、治療に専念すること
    • 約款所定の3大生活習慣病、肝硬変または慢性腎不全により、医師の指示にもとづき、日本国内の自宅等で、治療に専念すること
  • 国民年金法施行令に定める障害等級1級または2級に認定された状態

    障害等級1級・2級程度

    国民年金の保険料未納等の特別な事情により障害等級に認定されない場合で、障害等級1級または2級と同程度の状態であり、かつ、会社が認めた期間は、障害等級1級または2級に認定された状態とみなします。

  • 約款所定の特定障害状態に該当した状態

なお、被保険者が死亡した後は、いかなる場合でも就業不能状態とはいいません。

給付金を受け取るまで、一定の期間があります
基本の仕組み

支払対象外期間」をこえて、
働けない状態(所定の就業不能状態)が続いたときに
毎月、就業不能給付金を受け取れます。

支払対象外期間とは?

就業不能状態になった日から60日または180日のことです。この期間は給付金のお支払いの対象外です。

支払対象外期間

まずは見積りトライ!

無料で10秒見積り

3つのポイント

1収入減少をサポートする充実の給付金・一時金

長い期間の入院や療養を支えます

就業不能給付金
月額10万円〜50万円まで5万円単位で設定
長い期間働けなくなったとき、毎月の収入にかわる保障を

最低限の
生活費のために

10万円

生活費を
しっかり備える

15万円

住居費まで
しっかり備える

20万円

いまの生活を
できるだけ維持

30万円以上

病気やケガにより、所定の就業不能状態が支払対象外期間をこえて続いているときに、毎月、就業不能給付金を受け取れます(精神疾患によるものを除く)。

年収によって設定できる給付金月額に上限があります

就業不能給付金の受け取りの例

就業不能給付金月額 20万円 の場合
40歳から65歳まで毎月20万円を受け取ったとき

1年間で

20万円×12ヶ月= 240万円

保険期間が終わるまでの総額

240万円×25年= 6,000万円

※ 標準タイプ/復帰支援一時金なしの場合

就業不能給付金についてご確認ください

  • 元のお仕事(現職)に復帰できないときを対象にした給付金ではありません。
  • 約款所定の就業不能状態となり、その状態が支払対象外期間をこえて継続したと医師によって診断されることを要します。
  • うつ病等の精神障害が原因の場合や、むちうち症や腰痛等、医学的他覚所見がない場合はお支払いできません。
  • 就業不能給付金が支払われる期間も保険料の払い込みが必要です。

お客さまの「あったらいいな」を一時金にしました

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入院見舞金(14日以上)一時金

短期の入院にも備えられます!

一律10万円

病気やケガにより、14日以上継続して入院したときに受け取れます(精神疾患での14日以上の入院も対象です)。

精神疾患就業不能一時金一時金

うつ病などの精神疾患をカバー

就業不能給付金月額×3

(30万円〜150万円)
2年に1回、最大5回まで

精神疾患により、所定の精神疾患就業不能状態が、支払対象外期間をこえて続いているときに受け取れます。

つぎのいずれかの状態に該当することをいいます。

  • 約款所定の精神疾患またはこれを原因とするケガの治療を目的として、日本国内の病院または診療所に入院している状態

    入院している
  • 国民年金法施行令に定める障害等級1級または2級に認定された状態

    国民年金の保険料未納等の特別な事情により障害等級に認定されない場合で、障害等級1級または2級と同程度の状態であり、かつ、会社が認めた期間は、障害等級1級または2級に認定された状態とみなします。

  • 精神保健および精神障害者福祉に関する法律施行令に定める障害等級1級または2級に認定された状態

なお、被保険者が死亡した後は、いかなる場合でも精神疾患就業不能状態とはいいません。

約款所定の精神疾患とは?

うつ病、統合失調症、適応障害、摂食障害といった精神疾患をいいます。詳しくは約款をご確認ください。

就業不能保険「働く人への保険3」ご契約のしおり・約款(PDF)

業界初 !回復後の暮らしを支える一時金

※ 当社調べ(2021年4月末時点)

復帰支援一時金一時金選択可

また働けるようになった、
そんなときの準備に

就業不能給付金月額×3

(30万円〜150万円)

就業不能給付金のお支払いが開始され、その後、保険期間中に就業不能状態が終了したときに受け取れます。

「働く人への保険3」の
開発担当者に聞きました!

「復帰支援一時金」は、働く人の就業復帰を応援したいという想いで開発した給付金です。就業不能状態から回復しても、身体や収入が元に戻るには時間がかかります。たとえば、退院してもしばらくの間は治療やリハビリが続いたり、時短勤務などで給与が減ったりするかもしれません。

復帰支援一時金 商品開発者の思い

就業復帰後も生じる治療費等の負担や収入減少等を保障することにより、病気やケガで一度は働けなくなってしまった方の社会復帰をサポートするという、働く方々にとって前向きで新しいコンセプトをもった業界初の給付金です。

社会復帰するとき、経済的な不安を和らげ、焦らずに働くための助けとなることを願っています。

一時金についてご確認ください

  • [入院見舞金(14日以上)]
  • 支払事由に該当する入院を2回以上したときは、入院見舞金(14日以上)が支払われることになった最後の入院の退院日の翌日から180日以内に開始した入院については、支払いません。
  • [精神疾患就業不能一時金]
  • 約款所定の精神疾患就業不能状態となり、その状態が支払対象外期間をこえて継続したと医師によって診断されることを要します。
  • [復帰支援一時金]
  • 被保険者の死亡により就業不能状態が終了した場合は、復帰支援一時金は支払いません。
  • 継続した1回の就業不能状態とみなして就業不能給付金を支払う場合には、再び該当した就業不能状態に対しては、復帰支援一時金を支払いません。

まずは見積りトライ!

無料で10秒見積り

2保険期間は最長70歳まで

保険期間は種類から選べます

  • 55歳まで
  • 60歳まで
  • 65歳まで
  • 70歳まで

ライフスタイルに合わせて、保険期間をお選びください

保険期間の選び方の例
保険期間の選び方の例 55歳まで
保険期間の選び方の例 70歳まで

就業不能給付金は
就業不能状態が続いている間、
保険期間中ずっと受け取れます

3保険料を抑えるプランも

就業不能給付金の受け取り方
2つのタイプから選べます

保障を合理的に設計できる、保険料を抑えるプランもご用意しました。

保険料を抑えられます

ハーフタイプ

就業不能状態になってから540日は就業不能給付金月額の50%相当額をお支払いします。

就業不能給付金の受け取り方。ハーフタイプ

しっかり備えられて安心

標準タイプ

設定した満額をはじめから受け取れるので、しっかりと備えられます。

就業不能給付金の受け取り方。標準タイプ

おすすめの加入例は?

「支払対象外期間」や「給付金の受け取り方」は、働けない期間に受けられる保障を踏まえて考えるのがおすすめです。

就業不能保険のおすすめの加入例は

おすすめの加入例

会社員や公務員の方は「傷病手当金」として給与のおよそ2/3を最長で1年6ヶ月間受け取れます。
そのため、就業不能保険では「ハーフタイプ」を選ぶのがおすすめ。
1年6ヶ月(540日)相当は就業不能給付金が削減され、保険料を抑えることができます。

ご契約例
30歳・男性(会社員) 平均月収:30万円
保険期間・保険料払込期間:65歳満了 就業不能給付金月額:20万円 ■ 支払対象外期間:180日 ■ 受け取り方:ハーフタイプ
ハーフタイプでは、就業不能状態に該当してから540日間は就業不能給付金月額が半額となります

おすすめの加入例

自営業の方には公的保障の「傷病手当金」がないため、はじめから就業不能給付金の満額が受け取れる「標準タイプ」がおすすめです。
所定の就業不能状態になってからより早く就業不能給付金を受け取れるよう、支払対象外期間は60日を選ぶとよいでしょう。

ご契約例
30歳・男性(自営業) 平均月収:30万円
保険期間・保険料払込期間:65歳満了 就業不能給付金月額:20万円 ■ 支払対象外期間:60日 ■ 受け取り方:標準タイプ
傷病手当金がない部分も満額の受け取りでしっかりカバー

保障内容・詳細について見る

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就業不能保険のお申し込み前に
ご確認ください

  • この保険には「満期保険金」や「配当」、「解約返戻金」はありません。
  • 健康状態や職業によっては、審査の結果、加入できないことがあります。
  • 保険料は支払わなければならない月を含めて3ヶ月以内にお支払いください。期限内にお支払いいただけない場合は、保険契約が失効します。
  • 保険料が未払いで契約が失効してしまうと、契約を元に戻すこと(復活)ができません。
  • ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり」と「約款」をご確認ください。
    就業不能保険「働く人への保険3」ご契約のしおり・約款(PDF)

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ライフネット生命のご契約者さま満足度は95%!

※2020年8月 ご契約者さまアンケートより(回答数:2823人)

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