ライフネット生命保険株式会社

定期療養保険「じぶんへの保険プラス」(がん・先進医療保障付き)

入院・通院・がん・先進医療を
必要な期間カバーする医療保険

商品の特長・ポイント

ポイント1

がんと診断・治療を受けたら
一時金100万円を
お受け取りいただけます。

はじめてがんと診断されたとき、がん治療を受けたときにがん治療給付金として一時金100万円をお受け取りいただけます。

  • 責任開始日から90日以内にがんと診断されたときは、がん治療給付金をお受け取りいただけません。
  • 保障の対象となるがんは、所定の悪性新生物をいい、上皮内がん(上皮内新生物)など初期のがん、異形成(前がん病変)は含まれません。

一時金の使い方は?

まとまった一時金があれば、自己負担となる様々な費用をカバーすることができます。

ポイント2

全額自己負担の先進医療に対応!
かかった技術料と同額
保障します。

先進医療は健康保険の適用外のため全額自己負担となります。じぶんへの保険プラスなら「かかった技術料と同額」が保障されるので安心です。

  • 患者申出療養による治療は、先進医療給付金の支払対象となりません。

先進医療の技術料

先進医療の技術料のなかには高額になるものもあり、先進医療への備えがあると安心です。

<先進療養にかかる技術料例>

  • 第38回先進医療会議 平成27年度(平成26年7月1日~平成27年6月30日)実績報告を元に算出

ポイント3

入院とその前後の通院も
「自己負担」部分
保障します。

「じぶんへの保険プラス」は、医療費の自己負担相当をカバーすることを目的とした医療保険です。

  • 医療費の自己負担の割合は年齢・収入・医療保険の種類(保険者)などによって異なります。

入院は1ヶ月10万円を限度に
入院に伴う医療費の自己負担額をカバー

  • 外来療養給付金が支払われる場合は、入院療養給付金と合算して10万円が上限額となります。

通院は1ヶ月5万円を限度に
入院前後の自己負担額をカバー

  • 入院療養給付金の対象となる入院において、入院前30日間、退院後90日間に外来療養(日帰り入院を含む)を受けた場合にお支払いします。

詳しくは保障内容をご確認ください

支払限度がある理由

医療費の自己負担額は、高額療養費制度によって毎月一定額以上はかからないようになっています。「じぶんへの保険プラス」は、1ヶ月の支払限度をこの高額療養費制度とリンクさせることで、お手頃な保険料を実現することができました。

医療費の総額が100万円で3割負担の場合

お手頃な保険料

定期療養保険「じぶんへの保険プラス」
保険期間 10年

  • 記載の保険料は2016年6月1日現在の保険料で計算しています。更新時にはその時の年齢で保険料は再計算されます。
  • 保険料のお支払いは月払いのみとなります。

注意事項