就業不能保険「働く人への保険2」 就業不能状態とは?

病気やケガで長期間
働けなくなったときの備えに

保険市場2018働く人への保険2
2017年1月~12月の期間『保険市場』において、就業不能保険の部門で最も資料請求が多かった商品
30歳男性
月額保険料
1,896
30歲女性
月額保険料
1,864

就業不能給付金月額:10万円
保険期間・保険料払込期間:65歳まで
支払対象外期間180日
就業不能給付金の受け取り方:標準タイプ(A型)

就業不能保険とは?

長期間、所定の就業不能
状態になったときの
収入減少のリスク
備える保険

なぜ収入減少への
備えが必要なの?

病気やケガで 働けない状態が続いたら → 収入が大きく 減ってしまうことも!

長期間働けなくなっても
毎月の支払い
待ってくれません!

毎月の支払いはそのまま 収入は減少 毎月の固定費用はどうやってまかなえば…

就業不能保険なら
所定の就業不能状態
なった場合の
収入減少に備えられます

どんな状態なら支払われるの?

約款所定の就業不能状態であり、
働けない状態が長く続いた場合

給付金をお支払いします。

所定の就業不能状態とは?

長期間、入院している

病気やケガの治療を
目的として、日本国内の病院または診療所に入院している状態

長期間、在宅療養している

病気やケガにより、
日本の医師の指示を受けて日本国内の自宅等で在宅療養している状態

梱包や検品などの軽労働または事務などの座業ができる場合は、在宅療養をしているとはいいません。

お給料のように
毎月給付金が
支払われるので安心

保険会社 住宅ローン家賃支払い 自分の医療費 家族の生活費 子供の教育費

給付金が支払われる期間は?

支払対象外期間(60日または180日)を超えて所定の就業不能状態が継続する場合は保険期間満了までお支払いが続きます。

就業不能状態に該当 → 支払対象外期間 60日または180日からお選びいただけます → 給付金のお支払い 保険期間満了まで

就業不能状態から回復した場合は、お支払いできません。

必ずご確認ください

就業不能状態について

就業されていた元のお仕事(現職)に復帰することができない場合に、給付金が支払われるわけではありません。

「うつ病」などの精神障害が原因の場合や、「むちうち症」や「腰痛」などで医学的他覚所見がみられない場合は、給付金をお支払いできません。

支払対象外期間について

就業不能給付金は、所定の就業不能状態となってから、所定の支払対象外期間(60日または180日)は、お支払いできません。

新たに就業不能状態となった場合には、その都度、支払対象外期間が適用されます。

ライフネット生命の
就業不能保険のポイント

  • 長期間働けないときにも
    安心の毎月給付
  • 備えたい期間など
    ニーズに合わせて選べる
  • 公的保険制度と合わせた
    合理的な保障

ポイントは5つ!

  • 1 就業不能給付金

    あなたの収入やニーズに合わせて給付金額を細かく設定できます

    月額10万円から
    50万円まで
    5万円単位で設定

    ※ 主婦・主夫の方は月額10万円のみ選択できます。

    ※ 責任開始時点前の病気やケガが原因の場合は、たとえ約款所定の 就業不能状態が所定の支払対象外期間(60日または180日)を超えて継続したとしても、お支払いできません。

    ※ 就業不能状態から回復した場合は、お支払いできません。

  • 2 高度障害給付金

    約款所定の高度障害状態になったとき一時金が受け取れ、保険料の払い込みが免除されます

    高度障害給付金額

    就業不能 給付金月額×10倍

    ※ 高度障害給付金のお支払いは保険期間を通じて1回までです。

    保険料の払込免除

    所定の高度障害状態になった場合、以後の保険料の払い込みが免除されます。

    障害または疾病 所定の高度障害状態 保険料払込免除
  • 3 保険期間

    ライフステージに合わせて
    保障が必要な期間を選べます

    55歳から70歳まで
    5歳単位で設定

  • 4 支払対象外期間

    就業形態に応じた公的保障に合わせてムダのない設計ができます

    給付金の受け取り開始の
    タイミングを選べます

    就業不能状態となってから60日 自営業の方におすすめ!

    早く給付される60日

    就業不能状態となってから180日 会社員の方におすすめ!

    保険料が割安な180日

    ※ 就業不能給付金は、所定の就業不能状態となってから、所定の支払対象外期間(60日または180日)は、お支払いできません。

  • 5 給付金の受け取り方

    給付金の受け取り方も、
    公的保障や就業形態に合わせて
    ムダのない設計ができます

    標準タイプ(A型)

    自営業の方におすすめ!

    1回目の給付金のお支払いから設定した就業不能給付金月額をお支払いします

    就業不能状態に該当 → 支払対象外期間 → 支払開始 → 満額受け取り

    自営業の方は、病気やケガで働けなくなったときに、傷病手当金がなく、公的な保障が少ないので、1回目から満額受け取れる「標準タイプ(A型)」がおすすめです。

    ※ 標準タイプ(A型)において、新たに所定の就業不能状態となった場合は、その都度「支払対象外期間」が適用されます。

    ※ 所定の就業不能状態に該当しなくなった場合、給付金のお支払いは止まります。

    ハーフタイプ(B型)

    会社員の方におすすめ!

    1回目の給付金のお支払いから一定期間は、就業不能給付金を月額の50%相当に削減してお支払いします

    就業不能状態に該当 → 支払対象外期間 → 半額支払開始 → 給付金を
削減 / 半額受け取り → 満額支払開始 → 満額受け取り

    会社員・公務員の方は、病気やケガで働けなくなったときに、傷病手当金等の公的な保障があるので、一定期間の給付金を半額にすることで保険料を抑えた「ハーフタイプ(B型)」がおすすめです。

    ※ ハーフタイプ(B型)において、新たに所定の就業不能状態となった場合は、その都度「支払対象外期間」「支払削減期間」が適用されます。

    ※ 所定の就業不能状態に該当しなくなった場合、給付金のお支払いは止まります。

就業不能保険の給付事例

就業不能給付金の
お支払い対象となった一例

事例と同一の傷病であっても、給付の対象外となる場合があります。

20

男性精巣がん支払月数:7ヶ月

30

女性卵巣がん支払月数:19ヶ月

女性直腸がん支払月数:10ヶ月

40

男性くも膜下出血支払月数:11ヶ月

女性直腸がん支払月数:17ヶ月

50

男性脳腫瘍支払月数:40ヶ月

女性乳がん支払月数:11ヶ月

上記の例は、旧商品の就業不能保険「働く人への保険」の実例です。就業不能給付金の支払い対象は旧商品と同様のため、旧商品の実例を掲載しています。

「働く人への保険2」は特定の傷病や治療を保障の対象としているものではありません。実例と同一の傷病であっても、支払いの対象外となる場合があります。

実例は、支払実績の一部を掲載しています。実際の支払件数は「保険金等の支払状況」をご覧ください。

※ 記載の実例は2017年9月末時点の情報です。

就業不能保険
「働く人への保険2」を
詳しくチェック!

注意事項を確認

  • この保険には「満期保険金」や「配当」、「解約返戻金」はありません。
  • 健康状態や職業によっては、審査の結果、加入できないことがあります。
  • 保険料は支払わなければならない月を含めて3ヶ月以内にお支払いください。期限内にお支払いいただけない場合は、保険契約が失効します。
  • 保険料が未払いで契約が失効してしまうと、契約を元に戻すこと(復活)ができません。
  • ここでの説明は、あくまでも概要です。必ず「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
  • 就業不能保険「働く人への保険2」ご契約のしおり・約款

給付金をお支払いできない場合について

  • 「うつ病」などの精神障害が原因の場合や、「むちうち症」や「腰痛」などで医学的他覚所見がみられない場合は、お支払いの対象外です。
  • 就業不能給付金は、所定の就業不能状態となってから、所定の支払対象外期間(60日または180日)は、お支払いできません。
  • 責任開始時点前の病気やケガが原因の場合は、たとえ約款所定の就業不能状態が所定の支払対象外期間(60日または180日)超えて継続したとしても、お支払いできません。
  • 就業不能状態から回復した場合は、お支払いできません。
  • 正しい告知をせずに契約した場合、告知義務違反として契約が解除され、給付金を受け取れない場合があります。
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