ライフネット生命保険

死亡保険(定期)
「かぞくへの保険」 プランの選び方

  • 1.特長
  • 2.プランの選び方
  • 3.商品詳細
  • 4.よくあるご質問

保険金額はどうやって決めればいいですか?

保険金額は、ライフステージごとの必要保障額を参考に決めましょう

ご結婚をされているか、お子さまがいるか、住宅は持ち家か賃貸か、など、ライフステージというお客さまの生活状況によって、保険金額(必要な保障額)は異なります。

ライフネット生命は、各ライフステージにおける必要保障額の目安をご案内していますので、保険金額を決める参考にしてください。保険金額は、500万円~1億円まで100万円単位で設定することができます。

ライフステージにより必要なお金の変化

  • 死亡保険でまかなうべき保障額が減ったときは、契約期間内でも保険金額を減額することができます

※必要保障額が増えれば、途中で新規契約を追加しましょう(契約途中で保険金額の増額はできません)

まずは、現在のライフステージの必要保障額を参考にしてください

独身編 社会人に保険は必要?
夫婦編 二人の生活に必要な保健は?
ファミリー編 子育て世帯にはどんな保障が必要?
住宅ローン返済編 住宅ローン返済中に必要な保健は?

保険期間はどうやって決めればいいですか?

10年単位で必要保障額を見直すプランがおすすめです

保険期間は「10年」「20年」「30年」「65歳まで」「70歳まで」と選択することができますが、保険期間によって保険料には大きな違いが出ることを知っておきましょう (年齢ごとに選択可能な保険期間が異なります)。

保険期間と保険料(30歳男性の場合)

  • ポイント110年ごとにそのとき必要な保障額へと減額すれば、払い込み総額も抑えられます。

同じ保険金額が長期間必要な場合は、長期設定した方が総額の払込保険料は安くなります

保険期間と保険料(30歳男性:保険金3,000万の場合)

  • ポイント210年ごとに更新するタイプは、総額の払込保険料は多いですが、若いときの月額保険料負担を低くおさえることができます。
  • ポイント3同じ保障(保険金)の場合、総額の払込保険料は30年と長期設定したほうが安くなります。

ライフステージごとに見直しやすい10年をひとつの単位に

残された家族に必要となる保険金額は住宅購入やお子さまの独立など、ライフステージによって違います。家族構成や経済状況、住居の形態、子どもの成長度合いなど、10年も経てばライフステージは相当変化しているものです。

ライフイベントが発生したときに、必要な保険を見直すことで月々の保険料と払込総額のどちらもムダなくおさえることができます。

※ 現在の保険料率で計算した場合の保険料です。更新時には更新日の保険料率で保険料が計算されます。

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