病気やケガのときの保険といえば医療保険ですが、一般の医療保険で支払われる「入院給付金」は1回の入院に対して給付金を支払う日数に限度があります。※
そのため「長期入院」となった場合、途中で給付金の支払いが終わってしまうという心配があります。また病院に入院していることが条件ですので「在宅療養」の場合は入院給付金を受け取ることができません。

ライフネット生命の就業不能保険「働く人への保険」は、病気やケガで長期間の入院や在宅療養をせざるをえない就業不能状態の場合※に、所定の給付金を毎月お給料のように受け取ることができる保険です。
長期療養で職を失ったり、仕事を休まざるを得ない状態でも、住宅ローンをはじめ家族の毎月の支出は続いていきますから、就業不能保険が家計を助けます。

病気やケガによって、長期に渡って療養が必要になると収入が無くなってしまうリスクが発生します。
会社員であれば健康保険の傷病手当金を利用できますが、この傷病手当金の給付にも限りがあり、給付が終了してしまった以降も生活のための支払いはずっと続いていきます。

ライフネット生命の就業不能保険「働く人への保険」は、病気やケガで長期間の入院や在宅療養をせざるをえない就業不能状態の場合、毎月給付金を受け取ることができます。



就業不能給付金の支払限度金額は、保険期間を通じて通算1億円です。支払限度金額に達した場合は、保険契約が終了します。

就業不能状態とは病気やケガにより、日本国内の病院もしくは診療所への治療を目的とした入院または日本の医師の指示により在宅療養をしており、「少なくとも6ヶ月以上、いかなる職業においても全く就業ができない」と医学的見地から判断される状態をいいます。