ライフネット生命保険

[クリック!]死亡保険・医療保険でカバーできないリスクに備えるために

ポイント保険期間にかかわらず、いつでも保険金の減額が可能です
ライフイベントが発生したときに、必要な保険を見直すことで月々の保険料と払込総額のどちらもムダなくおさえることができます。
ポイント出産をきっかけにご加入される方には、成人までの20年プランも人気
お子さまが成人するまでの20年というのが一区切りとなるので、出産を機に死亡保険にご加入される場合は、保険期間20年というプランもおすすめです。

「死亡保険(定期)+医療保険(終身)」のプランに追加するなら就業不能保険「働く人への保険」がおすすめ

追加するなら職業不能保険「働く人への保険」

働く人への保険 就業不能保険 詳しくはこちら

  • 病気やケガで長期間仕事をすることができず、収入が途絶えてしまう場合に、就業不能給付金を毎月受け取れる保険です。
  • 死亡保険と医療保険だけでは、保障されないリスクに備えられるので追加におすすめです。

※お申し込みは、安定した勤労所得のある方のみとさせていただいております。

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ポイント就業不能保険給付金の上限は、勤労所得の6~7割(手取り相当額)です。
就業不能中に受け取る給付金の月額は10万円から50万円まで、5万円単位でお選びいただけます。年収に応じて上限があり、上限は勤労所得の6~7割(手取り相当額)です。

自由な組み合わせで、保険料シミュレーションできます あなたの保険料を今すぐチェック

ポイント専業主婦にも死亡保険は必要?
お子さまが小学校に上がる前に母親が亡くなった場合、保育園などを利用する必要も出てくるでしょう。そうすると当然出費がかさみますし、場合によっては、育児のために夫が仕事量を減らさなければならないこともあります。この負担分を考えて、1,000万円くらいの保障を用意しておくことが大切です。

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※1: 入院給付金は1泊以上の入院から対象になります。
※2: 入院給付金の支払限度日数は通算で1,095日です。
※3: 手術給付金の対象は、1泊以上の入院を伴う手術(医科診療報酬点数表に含まれるもの)に限ります。

【死亡保険】残された家族の生活費の不足分として、3,000万円を目安に

残された家族の生活に必要なお金(支出)のうち、収入や貯蓄では足りない分が、必要な保障金額になります。具体的な必要保障額を見てみると、以下の例では2,977万円となります。

夫:30歳会社員、妻:28歳、子ども:0歳の場合の具体例

(A) 残された家族の支出(単位:万円)

死亡整理金 葬儀費用など 500
教育費 すべて公立の学校に通った場合の目安 1,035
住居費 子どもが独立するまで 10万円(月額)×22年 2,640
子どもが独立後、奥さまが亡くなるまで 10万円(月額)×37年×60% 2,664
生活費 子どもが独立するまで 17万円(月額)×22年×80% 3,590
子どもが独立後、奥さまが亡くなるまで 17万円(月額)×37年×60% 4,529
合計 14,958

※ 配偶者(妻)が87歳まで生存したとして計算しています

(B) 残された家族の収入、貯蓄(単位:万円)

貯蓄 - 400
家族の収入 60歳までの奥さまの収入(手取り額) 10.4万円(月額)×32年 3,993
死亡退職金など - 300
遺族年金など 遺族基礎年金、遺族厚生年金、老齢年金の概算 7,288
合計 11,981

※ 配偶者(妻)が87歳まで生存したとして計算しています

必要保障額(単位:万円)

必要保障額 (A)-(B) 2,977

トータルでかかる教育資金の目安(概算)

あなたの場合の必要保障額を計算できます

必要保障額は、家族構成や収入、現在の貯蓄などによっても変化するものです。あなたに必要な保障額を計算してみませんか?

「いくら必要?私の保険金」は世帯主(家計を支える大黒柱)に万が一のことが起こった場合の必要な保険金を試算します。世帯主ではない奥さまは以下のFAQを参考にご検討ください。

【医療保険】病気やケガのリスクは年齢を重ねるごとに高まります

保険は、お客さまの身体的な状況によって、加入が難しい場合が少なからずあります。

これから夫婦共々に歳を重ね、身体的な負担が大きくなっていく過程においては、病気やケガのリスクが高まる前に、できるだけ早く、終身型の医療保険を確保しておくことをおすすめします。

公的な医療保険制度で保障されていない部分に絞って、入院給付金は1万円を目安に

日本には公的な医療保険制度があるので70歳未満の人の医療費の自己負担は3割で済みます。また高額療養費制度により1ヶ月の医療費が高額になっても一定額以上は自己負担する必要がありません

ご存知ですか?意外と少ない医療費の自己負担額「高額療養費制度」

※国民健康保険加入者は基礎控除後の総所得金額が600万円未満、健康保険加入者は標準報酬月額53万円未満の場合です。ただし、住民税非課税世帯や生活保護世帯は「低所得者」としてさらに自己負担額は低くなります。詳しくはこちら

保険料も保障内容も一生変わらない終身型

ライフネット生命保険の医療保険(終身)「じぶんへの保険」は、加入時の保険料も、保障内容も一生涯変わりません。保険料が安く健康な若いうちに、終身型医療保険への加入をおすすめします。

医療保険「終身型」と「定期型」の違い

医療保険は、一生涯保険料が変わらない終身型が安心

一般的に収入が減る老後になってから高い保険料を払わなくても済むように、若いうちから終身型の医療保険に加入して毎月の保険料をおさえることをおすすめします。

自分の場合の保険料を知りたい方はコチラ

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自由な組み合わせで、保険料シミュレーション。また、そのままお申し込みいただけます。

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保険商品の詳細はもちろん、あなたのライフステージにあったカスタマイズプランをお送りします。

注意事項

  • この保険には満期保険金や配当、また、解約返戻金はありません。
  • お客さまの健康状態および職業などによっては、お引き受けを制限させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 当サイトは、商品の概要を記載しています。商品の詳細につきましては、「ご契約のしおり・約款」を必ずご確認ください。
ライフステージ別おすすめプラン

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