妊娠時というのは母体にさまざまな変化が伴うものです。それまでまったくの健康体だった方でも、切迫流産や切迫早産、また妊娠高血圧症候群などで入院をすることもあります。
妊娠・出産をきっかけに医療保険への加入が難しくなる可能性がありますから、女性の場合はとくに、早めに医療保障を確保しておきましょう。
就業不能保険「働く人への保険」は、病気やケガで長期間働けないときに収入を補うことが目的ですので、お申し込みができる方は、安定した勤労所得のある方のみとさせていただきます。主婦(主夫)、学生、フリーター・アルバイト・パート、年金生活者・資産生活者、無職などに該当される方はお申し込みができません。また、年収150万円以下の方もお申し込みができませんので、あらかじめご了承ください。
注意事項
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いずれ必要になる医療保険は、少しでも保険料が安いうちに。 年齢を重ねれば重ねるほど、病気やケガのリスクは高まります。 加入時の保険料で一生涯の保障が得られる終身型の医療保険で備えましょう。
※医療保険(終身)「じぶんへの保険」のお支払いは、月払いのみのお取り扱いです
※1: 入院給付金は1泊以上の入院から対象になります。※2: 入院給付金の支払限度日数は通算で1,095日です。※3: 手術給付金の対象は、1泊以上の入院を伴う手術(医科診療報酬点数表に含まれるもの)に限ります。また、1入院について1回限りです。
長期入院や療養で働けなくなるリスクは、通常の医療保険では保障されません。
病気やケガの状態によっては、入院が長期化したり、在宅療養を余儀なくされる可能性があります。その間は働けないので収入を得られません。収入が途絶えるリスクは医療保険で保障されませんので、就業不能保険で備えておきましょう。
就業不能状態とは病気やケガにより、日本国内の病院もしくは診療所への治療を目的とした入院または日本の医師の指示により在宅療養をしており、「少なくとも6ヶ月以上、いかなる職業においても全く就業ができない」と医学的見地から判断される状態をいいます。
就業不能保険「働く人への保険」の詳しい情報はこちら
集計対象:就業不能保険「働く人への保険」申込件数 集計期間:2010年2月26日~2010年3月31日
病気やケガにより一家の収入を支える人が長期間働けなくなると、単に収入が無くなってしまうだけではなく、働けなくなった者を家族が介護したり、治療を引き続き行わなくてはならなかったりと、出費がかさんでしまうのが現状です。
病気やケガの治療費・入院費という大きな出費をまかないながら、家族が生活していけるだけの保障を確保するために、就業不能給付金は月額15万円を基本としましょう。
15万円の給付金月額を基本としてご案内しておりますが、ライフネット生命の就業不能保険「働く人への保険」の給付金月額の上限は勤労所得の6~7割となっています。
つまり、課税前の収入から税金と社会保険料を差し引いた手取り相当の金額ですから、今の生活水準を大幅に下げることなく生活していくことができるでしょう。
保険料と給付金月額のバランスを見ながら、ご設定ください。