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よく分かる「女性保険」

ライフネット生命では、終身医療保険「新じぶんへの保険レディース」が女性専用の
保険となります。

女性保険とは、その名のとおり「女性専用」の保険です。女性特有の病気で入院したり治療したりする際の保障が手厚いのが特徴。女性特有の病気が原因の場合に給付金が上乗せされたりする保険のことをいいます。女性特有の病気が心配な方にはおすすめです。

女性特有の病気にはどういうものがある?

主な女性特有の病気の患者数

女性特有の病気には乳房や子宮、卵巣にかかわるものがあります。

また、病気ではありませんが、女性が入院をする理由のひとつに、妊娠・出産があります。

そのようなこともあり、女性の患者数は男性と比べて1.34倍(※)になるそうです。
※厚生労働省 平成23年患者調査より

【女性特有の主ながんの年齢ごとの総患者数】
乳がんは30歳代から急増!
【女性のがん罹患数
1位 乳房
2位 大腸
3位
4位
5位 子宮

出典:
国立がん研究センターがん対策情報センター罹患データ
(全国推計値)2011年より

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入院時に個室を利用する場合、差額ベッド代が発生します

女性の場合、入院時にはプライバシーの確保のため、個室やできるだけ少人数の部屋を希望することがあるでしょう。となると、健康保険などの公的な医療保険が適用されない「差額ベッド代」が入院日数に応じて発生します。

もし1日7,000円だとしても、3日入院して21,000円。さらに、入院中の食事代や治療費の自己負担分も加算されて、たとえ短い入院だとしても思いがけず大きな出費になることも。

入院時のそうした出費には貯蓄で備えるか、民間の医療保険を活用するなどして、準備しておきましょう

差額ベッド代 1日あたりの平均徴収額(推計)

出典:厚生労働省「第282回中央社会保険医療協議会
総会資料」(2014年9月10日)

妊娠・出産を考えている人は早めの加入がおすすめです

女性の場合は、妊娠・出産のときの状況により、その後、希望する医療保険への加入が難しくなることがあります。

たとえば、帝王切開で出産した人が医療保険に申し込んだ場合、“次からは帝王切開による分娩にともなう入院や手術については給付金の支払い対象としませんよ”という条件が付いたりすることも。

妊娠・出産に限らず、医療保険は過去の入院歴・傷病歴によっては、希望する保障が得られないことがありますから、早めの加入がおすすめです。

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罹患数(りかんすう)
都道府県・市区町村などを単位として、一定の期間に、新たにがんと診断された数。がんと診断された患者の数ではなく、同じ人に複数のがん(多重がん)が診断された場合には、それぞれの診断年で、集計に含まれます。

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