第2章 医療保険の選び方
医療保険の比較ポイント
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[お見積り条件]
-歳 男性
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- -万円
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- 保険期間
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- 入院給付金日額
- -円
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- 1入院の支払限度日数
- -日
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- 手術給付金
- -
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- 保険期間
- 終身
- 選択されていません
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- 就業不能給付金月額
- -万円
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- 保険期間
- 65歳満了
- 選択されていません
- 月額保険料 合計
- -円
「定期型」と「終身型」は、死亡保険と医療保険で考え方が違います
死亡保障は一般に年を取るごとに必要保障額が小さくなっていく(お子さまが自立するなど)ため、定期型の死亡保険を選び、定期的に見直していくことが望ましいです。
これに対して、医療保障は一般に年をとるほど心配になるものなので、一定の保険料で一生涯の保障が続く、終身型の医療保険に若くて健康なうちに入っておくことをおすすめします。
入院給付金日額と1入院の支払限度日数を、揃えて比較しましょう
医療保険は、入院給付金日額や1入院の支払限度日数によっても保険料が違います。
入院給付金日額が5000円と1万円では保険料が違いますし、1入院の支払限度日数が60日と180日でも保険料は違います。医療保険の場合も死亡保障と同じく、まずは保障内容の条件をそろえて比較してみるといいでしょう。
必要な保障範囲は「全般型」「特化型」のどちらか見極めましょう
「がん保険」や「女性保険」など特定の病気に特化した保険や特約は、通常の医療保険に比べて保障内容が手厚いですが、その分、保障範囲が限られています。
実はがんや女性特有の病気も、一般的な医療保険の保障対象です。入院給付金は病気の内容に関係なく支払われます。あなたに必要な保障範囲は「全般型」「特化型」のどちらか見極めましょう。
第2章 医療保険の選び方
- 1. 医療保険の比較ポイントは?
- 3. 1入院の支払限度日数は?






