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よくあるご質問(FAQ)

ライフネット生命にマイナンバー(個人番号)を提出する必要はありますか?(FAQ)

質問

ライフネット生命にマイナンバー(個人番号)を提出する必要はありますか? またマイナンバーとはなんですか?

回答

ライフネット生命にマイナンバー(個人番号)を提出する必要はあるの?

 ライフネット生命の保険商品のうち「定期死亡保険」について、「死亡保険金」のお支払に伴い税務署に提出する「支払調書」へのマイナンバー(個人番号)の記載が法令により求められています。

そのため、「死亡保険金」ご請求時に受取人さまに対して、「ご契約者さま」「受取人さま」のマイナンバー(個人番号)の提出をお願いしております。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

なお、マイナンバー(個人番号)の提出がない場合でも、保険金をお受取りいただくことは可能です。

マインバー(個人番号)が安全に取扱われるのか心配です

ライフネット生命の個人情報保護宣言の中で、お客さまの個人情報について適切な取扱いを行うことを宣言しております。

当社は、お客さまの大切な個人情報を適切に取り扱うことが企業としての重要な社会的責任であると認識し、役員・社員全員が、個人情報の保護に関する法律・ガイドラインなど関係法令等を遵守し、お客さまの個人情報の保護に万全をつくしてまいります。

マイナンバー(個人番号)とは

マイナンバー(個人番号)とは、国民一人ひとりが持つ12桁の番号のことです。 マイナンバーは一生使うもので、原則、一生変更されませんので、大切にしてください。

マイナンバーについて詳しくは、内閣官房の「マイナンバー社会保障・税番号制度のホームページ(新しいウィンドウが開きます)」をご確認ください。

どうしてマイナンバー(個人番号)が必要なの?

マイナンバー制度には「行政の効率化」、「国民の利便性の向上」、「公平・公正な社会の実現」というメリットがあります。

  • 行政機関や地方公共団体などで、複数の業務の間で連携が進み、作業の重複などの無駄が削減される。
  • 添付書類が削減され、行政手続きが簡素化され、国民の負担が軽減される。
  • 所得や他の行政サービスの受給状況を把握しやすくなるため、給付を不正に受けることを防止するとともに、本当に困っている方にきめ細やかな支援を行うことができる。

マイナンバー制度の開始までのスケジュールは?

<2015年10月から>

住民票を有する全ての人に、1人1つのマイナンバー(個人番号)が簡易書留にて通知されます。外国籍でも住民票のある方は対象となります。住民票の住所と異なるところにお住まいの方は、お住まいの市町村に住民票を移す必要がありますので、ご注意ください。

<2016年1月から>

社会保障、税、災害対策の行政手続きでマイナンバーが必要になります。市町村に申請すると、身分証明書や様々なサービスに利用できる「個人番号カード」が交付されます。

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