
ライフネット生命では、「可能な限り、全国どこへでも出かけていって、皆さんと話をしよう」という運動を展開しています。社内では「行脚」と呼んでいるのですが、僕の場合、この4月から数えて行脚が30回を超えました。
最近では、ツイッターを介して「来てください」と呼ばれるケースも増えています。今日は、僕の行脚の実態をお話ししてみたいと思います。
6月12日(土)午後、福岡で初めての「ご契約者さまの集い-ふれあいフェア」を開催しました。当日は、4名のご契約者さまにお越しいただきました。
最初に私から、経営の現状をご説明し、次に、事前にいただいていた質問にお答えし、最後に、皆さまと自由に質疑応答をさせていただきました。
真っ正直インタビューの第22回目は、書籍「最新 医療事務の仕事」が初版1万部と好調の医療コンシェルジュ、三澤万里子さんです。
医療・介護専門のPR(広報・広告)を支援する株式会社ハッピーキャストの社長でもある三澤さんは、2人のお子さんを育てるワーキングマザーでもあります。
今回は、これからの日本が廃れないために、どうしたら女性がもっと働きやすい世の中になるのか、三澤さんの実体験を交えながらの対談となりました。
今年に入り、子育て真っ最中のお母さんたちに向けて、生命保険のお話をする機会が増えています。20代、30代、ときには10代のママさんもいますが、実際にお会いして思うことは、彼女たちのようなしっかりした意見と考えをもったママさんがいれば、日本の将来も安心だということです。
5月20日に、日本ギャルママ協会というアソシエーションの協力を得て、ギャルママと呼ばれている方たちとお会いすることができました。正直、日本ギャルママ協会というものがあることを知らなかったのですが、お話をよく聞いてみると、どうやらギャルママと呼ばれているママさんたちは、世間の偏見と闘っているそうなのです。
愛読誌(「生命保険経営」78巻3号、2010年5月刊)を読んでいたら、次の記事が目にとまりました。