ライフネット生命保険

出口の真っ正直インタビュー 小野田 隆雄 編

投稿者:
出口治明

真っ正直インタビューの第1回目は、「ゆれる、まなざし」「春なのにコスモスみたい」(以上、資生堂)「恋は、遠い日の花火ではない。」(サントリー)といった、日本の広告史に残る名コピーを生み出した方であり、当社の社名を考案して下さった小野田 隆雄氏に、出口が社名誕生秘話や、ライフネット生命への想いについてお話をうかがった。

ライフネット生命の「生命を救いあげる綱」というイメージが浮かんできました。コピーライター 小野田 隆雄

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